グロゴア描写、漫画的な過剰なキャラクターたち、編集もカメラも割とはしゃいで、間違ったことばっかやってるのに、どこか冷めた諦念みたいなものが漂ってギリ地に足ついてるところが三池崇史〜という感じ。
三…
若かりし金髪浅野忠信が反則級にかっこいいこと以外は全部変。
変なこと、違うことだけが美徳とされてる。
正直、少林サッカーと同じカテゴリー。
役と作品に罪はないけど、木下ほうかが事件と近い役なのはノ…
このレビューはネタバレを含みます
最近原作を読んですごい面白くて、丁度タイミングよく4Kで復活したのでみた。
浅野忠信のビジュアルが良すぎた。
衣装もいい。
原作では龍の話が好きだが映画ではあっけなかった。この時ばかりは垣原と…
浅野忠信のビジュと若い大森南朋が最高だったな。それ以外は特に…。
垣原が泣いてるイチに戸惑うシーン、大学生みたいな挙動でよかった。
何であんなオチなの!?と思ったら、まだ原作続いてる時の映画化だった…
原作ファンとしてはやはり中沢会長以外のキャスティングが終わっていると言わざるを得ないが、若かりし大森南朋がなんかわからんけどグッとくるかわいさで、オシャレすぎて垣原ではない浅野忠信も美しい。原作とは…
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原作既読
いろいろ設定違うところあるけど
セーラちゃんがイチのことを「イチ君」と呼んでくれるところ、イチと距離を縮めていくところ、泣きわめき絶頂するイチの腕の中で息絶えるところが大好きだったので、最…
©山本英夫/小学館「殺し屋 1」製作委員会 2001