これでもかと言うほどの暴力と血の描写、最高だった。カメラワークと画が綺麗で見ててワクワクした。とにかくみんな変態だなぁ。この頃の邦画トチ狂ってて良いですよね。自分が上映年に産まれたから残念だった、当…
>>続きを読む痛い。怖い。笑える。気持ち悪い。そして、とてつもなく切ない。
公開から何年経っても、この映画の暴力は色褪せない。むしろ今見ると、ただ残酷なだけではない異様な純度に驚かされる。血飛沫も拷問も内臓も全…
イチが垣原をトラックの中で拷問するみたいな映像を昔観たような気がしたんだけど、違う作品?夢かな?
アーティスティックでグロテスクだけどコメディ
若い浅野忠信さん癖強〜と思ったら大森さんだった
ん?イ…
・大森南朋の悲哀と不気味さがすごかった
・浅野忠信のスタイリッシュさが良かったのと、衣装も好きだった
・ニット帽にいっぱいピンつけて覆面被ったルックもよかった
・求めるものと求められるもの
・目的を…
自分ではどのジャンルの映画も満遍なく楽しんでるつもりでいたけど
結局俺の魂はずっとこういう映画を求め続けてた事にようやく気づいた。
ありがとう三池崇史。
こんな映画を作る貴方に妖怪大戦争をオファーし…
小学館・「殺し屋1」製作委員会2001