【究極のSとM】
三池崇史監督×浅野忠信主演の2001年のバイオレンス作品
〈あらすじ〉
歌舞伎町のヤクザマンションを根城にする武闘派暴力団「安生組」の組長が、ある日、組の資金3億円と共に忽然と…
ザ青年漫画って感じで慣れてない私にはかなりキツかった...
あからさまなフィクションシーンは笑えるけど、かなりグロくて拷問シーンはもう見たくないです( ; ; )
これ楽しんで見れる人ってみん…
再鑑賞 個々の欲望を描く筆圧と粘度は弱く、どちらかと言うとビジュとリリックに振り切った話になっている。だからこそ過度な暴力描写の見栄が効いていて、血や精液や内臓が飛び散る画面が華やかで景気よく何度も…
>>続きを読むこれナンバリングタイトルだと思ってたら、1ってキャラが出てくんのね。
バッドルーナントトウキョウでみんなが三池監督三池監督言うから鑑賞。確かにこれが三池監督感って言われたら確かにこんな感じか🤔
グ…
WOWOWで視聴。当時劇場でも見たな。
三池崇史の映画らしい露悪的な暴力に次ぐ暴力。性暴力で姿を消した人がDV男役で、やっぱそういう顔なのかな?って思った。
みんな若いのと90年代末の歌舞伎町が見ら…
なかなかの衝撃作品でした。
しかし主役がほぼ垣原なんですね
まぁ、1をメインに据えたら物語お構成が難しい事になったでしょうしねー
でも、浅野忠信のイカれ役はサマになっていて良かったですし、大森南朋…
小学館・「殺し屋1」製作委員会2001