三池崇史監督が山本英夫の漫画を実写化。
血と臓物が画面全体に映るバイオレンス映画。
世界初上映をした2001年のトロント国際映画祭の深夜部門では宣伝素材にエチケット袋が含まれていていつでも吐けるよ…
知人から凄い作品だから観てみて、と何年も前に言われてたことを思い出し鑑賞。
今となっては特撮も古いし、筋書きも何もあったもんじゃない。
昔は時々監督もやってた、公私混同変態クソヤローが今回も作品…
【究極のSとM】
三池崇史監督×浅野忠信主演の2001年のバイオレンス作品
〈あらすじ〉
歌舞伎町のヤクザマンションを根城にする武闘派暴力団「安生組」の組長が、ある日、組の資金3億円と共に忽然と…
ザ青年漫画って感じで慣れてない私にはかなりキツかった...
あからさまなフィクションシーンは笑えるけど、かなりグロくて拷問シーンはもう見たくないです( ; ; )
これ楽しんで見れる人ってみん…
再鑑賞 個々の欲望を描く筆圧と粘度は弱く、どちらかと言うとビジュとリリックに振り切った話になっている。だからこそ過度な暴力描写の見栄が効いていて、血や精液や内臓が飛び散る画面が華やかで景気よく何度も…
>>続きを読むこれナンバリングタイトルだと思ってたら、1ってキャラが出てくんのね。
バッドルーナントトウキョウでみんなが三池監督三池監督言うから鑑賞。確かにこれが三池監督感って言われたら確かにこんな感じか🤔
グ…
WOWOWで視聴。当時劇場でも見たな。
三池崇史の映画らしい露悪的な暴力に次ぐ暴力。性暴力で姿を消した人がDV男役で、やっぱそういう顔なのかな?って思った。
みんな若いのと90年代末の歌舞伎町が見ら…
小学館・「殺し屋1」製作委員会2001