山本英夫さんの同名人気コミックを三池崇史監督のメガホンで実写映画化した本作では、新宿・歌舞伎町のヤクザマンションを舞台に、狂気に満ちた男たちが繰り広げるシュールな戦いを徹底した暴力描写で描き出してい…
>>続きを読む浅野忠信の垣原、漫画の垣原とは性格もバックボーンも違う雰囲気なんだけど、笑顔の質感が同じなのが凄い。それで言うとイチの泣き顔も見事。
アクションとド派手な出血から欲求不満な感じで収束するのは、観客も…
原作未読の一見さんでやす😊
当然のことながらキャストがみんな若くておもろすぎる(笑)
寺島進さん吊るされてたけど、最近観た映画にも同じようなシーンあったよなあ🤔
歳のせいかすぐに忘れる💦
木下ほ…
ずっとエログロ。嫌いではないが、原作が大好きだからこそ物足りなさがある。浅野忠信は大大大大大満足!
話の流れが無茶苦茶というか、これは絶対原作読んでないと相関関係すんなり入ってこーへんやろww
ジジ…
何度観ても原作が最高傑作すぎて人体破壊描写以外面白味がない映画。
原作では痛みやSM哲学などの深い話と、出てくるキャラの異常さを描きながら、垣原が恋する乙女の様にイチを待ち焦がれるラブコメ的構図が面…
公開25周年、危険過ぎるヴァイオレス映画が4Kリマスターでリバイバル上映された。
当時のフィルム感を残したリマスターなので浄化作戦前の猥雑な歌舞伎町を記録した映像資料としての側面も強い。
原作10…
単なるバイオレンスさで言ったら2000年代初期のリアルすぎないかつ激しめの描写が多くその点は面白かったが、とはいえそのバイオレンス描写にバリエーションがなかったのが大喜利的面白さが薄かったのは残念だ…
>>続きを読む©山本英夫/小学館「殺し屋 1」製作委員会 2001