中華料理屋の皿洗いからトントン拍子に反社の幹部に成り上がった石松さんだったが、疑り深い性格が災いして親切にしてくれてた仲間や舎弟たちにもワーワーわめいて迷惑かけまくる
アカンタレの男に惚れてしもた…
オリジナルよりも厭。
舞台を戦後からバブル崩壊期にしたのがまず凄い。リメイクする意味,背景としての説得力がありすぎる。
有名なパンツ一丁の乱射シーンはもちろん大好きだが、序盤の面会シーンのスタイリッ…
岸谷五朗がヤクザは
似合わねーだろ(何様)
血の出方とかが
いかにも三池崇史で
一昔前のタランティーノぽくもある
暴れっぷりは
狂気というよりも
なんかただ遊んでる感
それも狂気といえば狂気
な…
岸谷五朗の歯止めの効かなくなった暴れっぷりに爆笑する。後半はもう目の前にいる人間全員ぶっぱなしてる。指詰めた舎弟を閉じ込めた部屋のポスターに「暴力のないまち」と書かれていて笑ったし、ヘロインの隠語で…
>>続きを読むめちゃくちゃや(笑)
くっっそ面白かったけどコカインに手出した瞬間めちゃ萎え。飛び降りた際5人分くらいの血が噴き出して大笑いした。新年初笑い。幽☆遊☆白書で「人間は血の入った袋」ってセリフがあった事…
景気良く暴れまわる狂人に、ドン引きさせられっぱなしの2時間弱。
中盤以降、薬に溺れてからの石松はセリフも極限まで減り、お話のトーンも静まり返るものの、暴力描写だけは天井知らずにエスカレートしていくの…
さすがMIIKE!!
クラブの爆音で突然字幕が出るとこ。字幕のフォントもイカしてまんなぁ〜
親父は奥歯が急に痛み出して治療を受けられてたんや‼️💢💢は笑う。
ヤクザ映画にジャズ。しかもマイルスデイビ…