
このレビューはネタバレを含みます
竹林監督の新作という事でもちろん映画館で
三女が透明人間というとんでも設定だったけど、
透明人間のひかりが明るいからか終始楽しく観れたし、聾者の人とのシーンはグッときた。
週刊誌のやつらを覗く…
親子関係が超ヘビーな競合作で溢れかえる中、唯一子供向けSFホームコメディに振り切った意欲作
『時には懺悔を』で滅茶苦茶困らされた父だった毎熊克哉ニキ、本作でも滅茶苦茶困らされる父を好演😂
稀代のヒッ…
全体的にポップで明るくかわいい感じ。三姉妹の個性と愛がたっぷり滲み出ていて、お父さんの過保護で心配性な感じがこの子達を育てているのだと感じる。見えないのに「そこにいる」っていうのが面白くて、触ること…
>>続きを読むまずこんなにも緊張感と笑いがある ロードムービーは見たことがない。
決っして派手なシーンはなく日常の延長なのだがその全てがスペクタクル に満ちている。その演出や舞台立てが素晴らしい。もちろんキャスト…
見えなくても意味はある
目の前の人は1人の人なんだからその人が何考えてるかなんてその人にしか分からない。ところどころ面白いところがあって笑い声も聞こえてきた。わかった気にならないで。人はほんとうに何…
めっちゃ好き
心配性なのでおとん目線で見ることになったが、娘たちがかわいい。かわいいからこそ心配で過保護になっちゃうんだな。でも過保護だけどちょっと申し訳なく思ってるような表情、わかるぜくぅ〜〜〜…
しっかり笑えてしっかり泣けた。
透明人間だからってそれが他人に害を為す存在になるわけではない。
見えないだけ。ただ確実に存在している。
家族の優しさを再確認出来るのとお父さんの苦労がよく出てる。子…
©THE INVISIBLES Production Committee