わたしのかあさん 天使の詩の作品情報・感想・評価

『わたしのかあさん 天使の詩』に投稿された感想・評価

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母が観たいというので連れてった


誰に障害が出るか分からない

それは病気も怪我もそう。


皆が差別なく

人間性を見てくれたら

世界平和に繋がる


まずは身近な存在から。


それは自分の事も
卑下しない事からだ
こみ
3.0

監督が伝えたいことがシンプルでわかりやすい。
ただ前後の脈略もなく唐突で、
なんであのカットを入れたのだろうと思う部分があった。

お笑い要素もあったが、
全体的にテンポ良く進むとより見やすくなるの…

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以前から観たいと思っていてなかなか観る機会がなかったこの映画、先日やっと上映会に行くことができた

寺島しのぶさん、渡辺いっけいさん、そして主役の子役の女の子のお芝居がとても良かった

障がい者をメ…

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3.5

とても健全でわかりやすくて、道徳の啓発映画のようで、この手の映画を観ると自分の心の汚れ具合がわかり恥ずかしくなってしまう。35年前とはいえ知的障がいをもつ人達への理不尽な差別や誤解とか、現在の障がい…

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このレビューはネタバレを含みます

都合で最後まで鑑賞できなかったのが心苦しいくらい面白い作品でした。
ちっちゃい高子ちゃんの子役さんとてもいい演技するし、名優たちがやぱ半端ない。寺島しのぶ細部まで役作りこだわってる感じが素人にまで伝…

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唯
2.0

「受けるより与える方が幸せ」
障がいがあるとは、施しを受けるだけではない。
実はたくさん与えている。

「本当の中身を知らないんだ」
知能レベルは小学校低学年でも経験値がある。
一生懸命に生きられる…

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地域上映会は年配の観客で埋まっていた。
今年作られたとは思えない、昭和の空気感があふれる映画。
この豪華キャストは、山田監督への女優たちのレスペクトだろうか。
変わらぬおふくろの味のような映画。
内容以前にプロジェクターによる上映環境に残念。せめて
非常口誘導灯消せばいいのに。
「福祉映画」と監督がおっしゃっていたが、初めて聞いた
ジャンルだ。寺島しのぶの無垢の母親のキャラクターは救い。
3.0
知的障害は、誰にも起きる可能性がある
差別や偏見のない世界になることを望みます
困っている人に手を差し伸べることから初めたい
kimiyu
3.3
チケットをいただいたので鑑賞
キャストが豪華ですね
後半からは監督の言いたいことを詰めた感が強め
寺島しのぶと渡辺いっけいはさすがだな

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