ねほりんぱほりんの「児童養護施設で育った人」の回を観て心に留まった世界
実際の施設、生活している人たちについて
自分の認識がいかに想像でしかなかったか
施設とは思えないくらいの自然な家、生活感
…
PARCOの劇場で鑑賞。
なかなかドキュメンタリーでここまでリアルなところを撮すとうい表現が正しいか分かりませんが、こういった世界がある事を知りました、映画の作品という言葉があてはまるのか?
作品で…
血の繋がらない交流。
1つの児童養護施設を映したドキュメンタリー。
様々な境遇の子どもたちが大きい屋根の下で過ごす様子を一人一人丁寧に映し出す。『14歳の栞』同様、竹林監督は自然体の子どもを魅せ…
竹林監督、斎藤工さんの登壇回にて鑑賞。
エンディングのハンバートハンバートまで、心あったまった〜
竹林監督の作品は、テンポ感と爽快な音楽が魅力的。ドキュメンタリーでここまで惹きつけられるのは本当に…
3人の父と2人の母がいて何度も名前が変わって今は血の繋がっていない父に育てられている
映画化もされてる小説『そして、バトンは渡された』の主人公優子はそんな家庭環境で普通に暮らしてきた
優子にはそ…
ほとんどの子どもたちが一緒に住んでいる子たちや職員をきっぱり他人と言ったり、住んでいるところを施設と言っていたのが印象的。
14歳の栞もそうだがこの年齢の子どもたちの素に近い言葉や姿をおさめられてい…
この映像、人々、景色に触れた身として今したいこととしては、無評価よりも最大の拍手であって、ここでいう拍手とは評価という意味ではなく、覗かせてもらったことに対する敬意で、視覚的聴覚的な衝撃を与えるので…
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