謎と笑いとセンチメンタル、ラストの飛躍、全部が堤幸彦だった 堤監督の作品ひっさびさに見たけど、これでもか!というくらい堤節を浴びた
最後刺すの、展開に驚きつつも、でもなんかちょっと分かる みたいな…
自分の葬儀があったらおそらく、違う場所で出会った人間たちだとしても大体同じような人柄を言うだろうなと思ったけど
自分も人に合わせてその人の都合のいい人になる節があるので、もっと深ぼったらみんな違う人…
良くも悪くも堤だわ。これ。と言う悪ふざけと言うか、概念みたいな感じと言うか期待通りとも言えるし、こんなもんかみたいなやりたいことやったのねと言う感想。お葬式で謎の対象に弔辞を述べて行く展開での違和感…
>>続きを読むむずかった!
AIの揶揄的な、そういう感じなのか…?
インスタのリールを観て「おもろそうやん!」的な感じで観に行ったら、ちょうど舞台挨拶の回で、しかもサインまでもらえたというですね。
やったね。
…
的外れかもしれないが、
hinataは、いわゆる「チャッピー」のように使われているAIの比喩だと解釈した。
そう考えると納得のいく描写が多くあった。
「なんで、ライドシェアで数ターン会話しただけ…
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