【みつけたのは、それで終わらない】
海外への渡航日が、直前でずれ込み時間ができ、神保町新設のハコで見てきた。
雑然とした仕上がりだったが、体験し甲斐があった。いま時間がないので、取り急ぎさっと。…
200年前のイギリス小説映画化。舞台を大胆に南インドへ移したことで、まだ保守的閉鎖的なインド社会においてもがき傷つきながら生きる道を模索する2人の女性の姿を新しい視点で描きだした秀作。
それにしても…
稲垣さんが舞台挨拶でも仰ってたけど、良い意味で男性陣が添え物になっていた すれ違いが多くてヒヤヒヤしたけど、最後は姉妹2人とも幸せを掴み取って大団円で終わるのが良かった
アジット、GBUしか観たこと…
ヨギーでインド通の友人に薦められて鑑賞。
私が今まで見たインド映画の中で歌&踊りが最長だったと思う。
それも一曲一曲が長くて眠くなってしまうのだが、次女ミーヌはすごい美人だし、曲中で何着も素敵なサ…
インド映画では珍しいイギリス原作の映画。ベースとなった原作は『いつか晴れた日に』と同じ。
若かりし頃のアジット・クマールが新鮮。大御所の風格を感じた『Good Bad Ugly』とは異なり、映画監督…
タッブー
アイシュワリヤー・ラーイ・バッチャン
の美しいこと✨️
響け!情熱のムリダンガムは未見ですが、
合わせて観たいところ。
他のナニモノでもない『その人』を真っ直ぐ見ることって大事だし、自…
人生2度目のシネマリス🎉
上映前に配給した南インド料理店?の稲垣さんのプチトークがありました☝️
他の人のレビューでもジェーンオースティーンの「分別と多感」が類似作品としてあげられていたが稲垣さんが…
ジェーン・オースティン『分別と多感』翻案
恋に仕事に夢に、それぞれタイプの違う2人の美人姉妹が、葛藤しながらしっかりと自分を持って生きていて最高だった。
直視できないほど美人すぎるタッブーさんも…
恋愛もの…というものに身構えてしまうたぬきですが、人生の、生きていく中での要素のひとつにも感じられるようなつくりなのは「人生はそれだけではない」というつくりだからかも。彼女たちも恋愛中心に生きている…
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