恋する輪廻 オーム・シャンティ・オームの作品情報・感想・評価

恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム2007年製作の映画)

Om Shanti Om

上映日:2013年03月16日

製作国:

上映時間:169分

3.9

「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」に投稿された感想・評価

いいんやけど、久々にインド映画見たせいもあって途中から飽きちゃって...
輪廻っていう考えがインドならでは。
よしこ

よしこの感想・評価

4.0
5年前くらいに見たのを急に思い出した。
5年前だけど、内容もはっきり覚えてるくらい衝撃だった
「恋する輪廻」って何⁇と思いながら見てたけど、本当に「恋する輪廻」だった。
ボリウッド最高🇮🇳
saaya

saayaの感想・評価

3.5
途中の歌って踊ってのシーンもうちょっとカットしたら2時間に収まるんちゃうん😂って思ったけど、おもしろかったし、最後はなんか感動させられた!
シャンティ美しすぎて目の保養…🙏
30年の時を経て・・・
恋する輪廻❤️

ストーリーがよかった✨
歌にダンスに盛りだくさん❗️

ディーピカーパードゥコーン🌽
名前をやっと覚えました💖(`✪︎ω✪︎´)

ハッピーニューイヤーと今作としかまだ見た事ないけど、本当に美しい😍✨✨顔ちっちゃい🤏💖
これがデビュー作だなんて華々しい🌸‼️

ちょいボケ狙いの演出なのか、全力ガチなのかわかりにくい😂ʬʬʬでもなんだかクスッと笑ってしまう‼︎

ラストの展開〝おっ(๑꒪ㅁ꒪๑)‼︎ゾクっ〟ってなった‼︎

〝ハッピーじゃないとエンドじゃない〟

オームシャンティオーム🎶🙌•*¨*•.¸¸♬︎

見た後思わず口ずさみたくなる"(⌯︎¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧︎💖

昔はインド映画の長さと、急に始まる正面にアピールしまくるダンスが苦手だったけど、いまは好きだ😍❤️❗️(長いのは、見るタイミング選ぶの未だにおっくうだけど😂)

ぴよぴよ会長教えてくださってありがとうございます☺️✨
中本

中本の感想・評価

3.5
転生して敵討ちな訳だけど、思う所ありそうな自然でリアルな物語よりも、こういうやつの方が映画見た感あるなとますます思う昨今。ディーピカー・パードゥコーンも何かの神様のような顔してる。
Tim

Timの感想・評価

3.7
初めて見たボリウッド。
日本に監督を案内した人の自宅で観賞したけど、いやハマった。
シャールク・カーンとディピカが美男美女なのと、歌が一度聞いたら癖になる。ボリウッドの見所。
安心と信頼のパワー系インド映画。インド映画は上映中に休憩時間があるって何かで見たことあったので、ここが休憩ポイントかしらとか考えながら見てた。
「それでも心は海外インド人」気になる
るみる

るみるの感想・評価

4.5
輪廻転生もあり…おもしろい!
ディーピカーがめっちゃ美しいし、肉体改造したシャー・ルク・カーンもやはり男前!

大俳優女優さん31人が一堂に会する華やかな宴は、さすが人気俳優シャー・ルク・カーン♡

特典映像だけでもう一本映画作れるほどの長さ…ビックリ。笑
Ayaka

Ayakaの感想・評価

3.6
シンプルにちょーおもろい笑。凝ったミュージカルシーンは時折爆笑できるし、全然知らない豪華スターが次々登場してくるのに、なぜかクラッカー持って騒ぎたくなる。マサラ上映みたいに皆んなで観るべき愛すべきインド映画でした。輪廻転生の概念が生まれたインドで、輪廻モノを現代風アレンジしてて、それを超エンタメとして歌と踊りに親和させている。歌ばっかりでお腹いっぱい!「12億の人々が映画公開前から歌を覚えて口ずさみ、公開と同時に映画館に駆けつけ、何回も映画館通いする。俳優と一丸となって歌って踊る。(インド映画の本に書いてあった)」インド映画って、作品だけじゃなくてこーゆー文化を知るって意味でもおもろいな。
ロアー

ロアーの感想・評価

4.0
インド映画の中でも歌と踊りが多めで楽しい作品。
そんな前半のフィニッシュには、インドのスターが総カメオ出演で歌って踊ってのインド映画界の紅白大パレード開催ww
ほとんど分かんない人ばっかりだったけど、観ててめちゃ楽しいし、サルマン・カーン兄貴とシャー・ルク・カーンのインド3大カーンの2人が一緒に踊るシーンは大興奮でした。
あまりの満足感に、なんかもうそこで終わりでいいんじゃないかと錯覚してしまいますが、ここからの復讐劇が面白い。
復讐なのにちっとも陰湿じゃないのもインドらしくて良い。事件の真相を犯人に突き付けるのも歌と踊りでやってしまう。
この時のマスカレードとか巨大シャンデリアが「オペラ座の怪人」っぽくて大好きでした。

「人生も映画も最後はハッピーエンドでなきゃいけない。ハッピーエンドじゃなければ、終りじゃなくて”つづく”なんだ」って台詞も最高に素敵で胸に刺さる♥

それと、ファラー・カーン監督作品は「ハッピー・ニュー・イヤー」に続いてまだ2作目なんですが、監督のエンドロールっていつもこんな感じなんだなって言うのが分かってきました。スタッフも総出演の楽しいエンドロール。これぞスタッフの功に報いるというか、みんなで映画を作っている感じが伝わってくるというか、関わった人たち全員の顔が見れるのって最高ですね。
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