
95本目
忍者の末裔達が非政府組織として暗躍するという設定は面白いし、個々のアクションは見応えがあった。
特にケイン・コスギの目が覚めるような後ろ回し蹴りは最高にカッコよかった。
ただストーリー自…
劇場にて鑑賞。
現代に生き残った忍者たちは非政府組織「四十九(シーク)」に所属し、姿を変え秘密裏に任務をこなしていた
なかでも指折りのエージェントの相沢京平は怪しい動きをしている高月組に潜入するが…
シェイン・コスギさんって、誰?もうお子さんが監督する年齢なの?と思ったら、ケインさんの弟さんなんですね。ショーさんの息子さんだ。そりゃ忍者映画撮るわ。
とはいえ、忍者の皆さん、映えるかもしれないけれ…
舞台挨拶あり。(浅野寛介さん・三浦誠己さん・菜葉菜さん・石井靖見さん・ケイン・コスギさん・シェイン・コスギ監督 登壇)
アクションシーンは見もの。
歴代の四十九(シーク)の中でも指折りのエー…
―――忍者 × ヤクザ!!
今やすっかり永遠のライバルとして定着した
両者が生み出す危険な化学反応は、
世界各地の映画界から熱い視線を浴びている。
シェイン・コスギ初監督作。
忍者の浅野寛介と、…
このレビューはネタバレを含みます
ぶっちゃけ!!!
感情移入できなかった、、、ただアクションはなぜか引き込まれた。
動きの綺麗さや熱量、アクションシーンのクオリティというかリアルさというか、ここまで俳優が動けるとは、、、石井さんは…
2026年 341作目
(劇場 248作目)
忍者の末裔が民間組織の傭兵部隊ってのはなんか膨らましたら面白い設定なのになぁ。
非政府組織ってややこしい書き方なんなん?
アクションは皆んな良い。…
このレビューはネタバレを含みます
海外の42映画祭で、82の賞を獲得!!
https://seek49.com/#news
シェイン(弟)がケイン(兄)を撮る!!
観るっきゃ無いやろ
どう考えても
という事で、すいまそん…
アクションを見る映画ではある
脚本は至るところが気になるところで物語的にもメタ的にもどうしてそうしたのかが伝わらなくて少し辛い
セリフや演出等々もダサカッコいいの域まで到達していなくてうーん……
で…
海外で色々な賞を受賞してるようで、また久々にケイン・コスギをスクリーンで観たくて鑑賞。アクションてんこ盛りですが、べびわるの様な今風なクスッと感は無くただただ真っ直ぐに王道の忍者アクション。90年代…
>>続きを読む©2026 映画「四十九-SEEK」 製作委員会