元夫・横谷に遺言を託し、カオルという女性が亡くなった。そして横谷はカオルの葬儀へと向かう。。。
葬儀に集まった親戚たちや様々な関係者、カオルの一人娘、横谷のシーンと生前の脚本家としてのカオルと元…
マジでおもんなかった!ごめんね!!
見ながら食ってた納豆パルメザンチーズがけがめっちゃまずいって方がおもろかったわ!
何が面白くないってインパクトのある出来事が半分までないしこちら側が好きになれ…
脚本家カオルが死去
遺言書には10年前に別れた元旦那が葬式を仕切ることとの記載が
葬式に集まった連中は、一癖あるような奴らばかり
そんな夜、ついに事件が起きる...
伊丹十三監督の「お葬式」ばり…
B級邦画。
「カメラを止めるな」や「侍タイムトリッパー」も有名俳優は出ていないけど素晴らしいB級映画といえる。
でもこの映画はB級の中のB級だ。
まず冒頭から状況がつかめない。
つかめないまま場面…
ちゃんと丁寧に見てひとつひとつの描写の意味や出来事を飲み込めたらすごく面白いのかもしれない。という気はした。
でも何となく流してしまったせいかモヤモヤはスッキリしない。こういうことかなとかこうなん…
アニメ映画を実写にしたかのような演技。
字幕なしだとちょこちょこ何言ってるかわからないし、わざとらしい演技は下手なのかああいう画風なのかもわからない。
そして内容もよくわからない。
最初の方匂わせ…
『カオルの葬式』――理解不能と遺言のあいだで
2024年公開作品『カオルの葬式』は、正直かなり苛立たしい映画だった。
おそらく監督は、多くを語らず、断片化された記憶と死者の残響によって、「理解で…
10年前に別れた妻が死んだ。遺言には元夫を喪主にするようにと記されてあり、葬儀が行われる会場に赴く事となり。
あくまで10年間の空白のある元夫目線なので、父親が明言されていない娘。葬式での不穏ない…
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