懐かしい。思っていた以上に憶えているなぁ、という作品。
作品そのものの記憶もさることながら、Charaと浅野忠信、この作品で出会ったんだよなぁ、ということがどうしても頭をよぎる。笑
当時、雑誌で読…
社会という"現実"から逃げ、ひとときのピクニックに赴く3人の若者たちの物語。
寓意性の高い映画。
過去に囚われ社会規範に縛られるココ、ツムジ、サトルの三者が世界と折り合いをつけるまでの物語。
自己…
ココが罪にもルール違反にもなんの気負いもないことが爽快ではあった…(自分の命=地球の滅亡に対しても…)
undoでも思ったけど、子供(園児~小学生低学年くらい)のが現実の代表というか異常な主人公た…
【 🌅 🌏🪽 】
精神病院で出会ったココ、ツムジ、サトルの3人は、施設の外へ出ることを禁じられていた。そこでココは「塀の外に出なければいい」と、塀の上をつたって街へ出ることを提案する。やがて3人…
「undo」と同時上映。
「undo」同様にゲイジツ作品寄りに思えたが、「undo」よりはストーリーあった。
どう展開していくんだろうという興味注がれたし。。。
小学校の担任教師登場シーンと自慰…
真っ黒なココ、白い服に黒い旗を持つツムジ、白いサトル。白と黒が印象的な映画だった。
白という、外の世界の「正常な色」に、病院が染め上げようとしているように見えた。なのに、その病院の中には拘束や暴力…
本当に気持ちが悪くて、好きじゃない!
グロエロ描写多すぎて嫌悪感。
あとココの甲高い叫び声がうるさすぎる。CHARAはぴったりの役だと思うけど、ココの金切り声のシーンでいらいらした。
なんか気持ち悪…
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