突きつけられたのは、無知ゆえのイノセンス。それがたまらなく苦手で、鑑賞後は持久走の後のような息苦しさが消えない。
劇中の衣装から漂う空気感に、終始精神を削られる。それなのに、目を逸らすことができない…
PicNic
リバイバル上映、映画館で視聴。
本当にCHARAが良い、スワロウテイル然り岩井俊二とCHARA間違えなさすぎる?!と思ったけど、この作品の方が先に出てるのか、岩井俊二が気に入ってくれ…
ロードムービーを塀の上の移動だけでやるっていうアイデアが良い。横断歩道の白いところだけを踏んで歩くというのを続けられる限り続けていくみたいな子供心を刺激されるやつだ。横一列に並んで歩くことができない…
>>続きを読む岩井俊二と石井克人のリバイバルを同時期に上映するのマジ勘弁。
どっちの浅野忠信だってスクリーンで観たいじゃん。
同じ時間にやってる「鮫肌男〜」とめちゃ迷ったけどDVD持ってるからコッチ観た。
ツムジ…
岩井俊二監督30周年記念の特別上映で【undo】と2本立てでTOHO日比谷で鑑賞。
岩井俊二監督の作品でこの2作品が特に好きなので嬉しい組み合わせ。
精神病院の白い服はなんだか舞台衣装のよう。現実…
現代の浅野忠信ってもうちょい違うイメージだけど、この映画ではカッコ良すぎて、この人に生まれてきたかったと思いながら見てしまった。
罪を肯定するつもりは一切ないが、こういう過去に苛まれる描写って、なん…
フジテレビ・ポニーキャニオン