2026年9月10日横浜ムービルにてMOVIL 閉館特別企画「スクラップ・ヘブン」李相日監督トーク付き上映会を鑑賞。司会は副支配人。
イ・サンイル監督だと思っていたらリ・サンイル監督と読むそうです…
この世には想像力がない奴が多すぎる
アート映画ぽい撮り方と音楽が好みだった
李監督のお話も聞けて、AIがここまでになるのは想像がつかなかったけどAIには今の段階では想像力はないのではないか、とい…
想像力は己の中に。
大人の想像力と子供の想像力は違い、それぞれの立場にいるからこそ持ちうるもの。それをないまぜにして、生き辛さへの復讐を正当化している。
全てはシンゴの妄想なのか。それもまた、映画…
面白すぎる!
最初のガチャガチャっとカメラが回る演出からただもんじゃない雰囲気が出ていた。赤と青の壁を背にして話す主人公2人とか、もう決まってる!
想像力の足りない世の中に分からせる、という体で自分…
本日(9/10)高崎の電気館で鑑賞。
大正2年に出来た映画館で本当に好きな映画館だ。中々毎月尖ったラインナップを組む。
お客さんは数人。杖をついた80歳は超えているだろうお爺さんやおばあさん。客…
みんな若すぎてウケるのに、柄本明だけ変わらないな〜
太陽を盗んだ男とかに似た雰囲気で、角川日活の時代だったらもっと遺った作品になっただろうなと思う
加瀬亮のやりたかったことが結局「君を守りたかった」…
ムービルが今月で閉館となるのでイベントやってます。今週は横浜出身監督ということで李相日監督作品やってます。ということで、まだ未鑑賞のこの作品を。
加瀬亮さん久しぶりに観たのとその他の俳優さんが非常に…
人間は、想像力の豊かな人と乏しい人とで明暗が分かれる。それは、生きていくうえで、覚悟と同じくらい必要なものだと思います。
シンゴとテツは、想像力の乏しい人間たちと、彼らを擁立する社会に反抗するため…