当時のジョーと加瀬亮が最高に好きだった。ぶっ飛んでるのに影と悲壮感満載。理解には苦しむけど、見事な演技に惹き込まれる。復讐成功で笑い合う二人を一生観ていたかった、、六番目の小夜子の影を残しつつある栗…
>>続きを読む日本を舞台とした代表的なトイレ清掃映画はこっちです。
驚異的に面白い!!!!!この感性が「国宝」に結実するのかと。
貫く平成の空気感。想像力があればもっとマシなはずだ、と。想像力というものがいか…
冴えないけどヤバくて、ヤバいけど冴えない警察が似合いすぎる加瀬亮 左遷されるのが似合いすぎる加瀬亮 「想像力が足りねーんだよ。」「想像力があれば、俺も世の中も、もうちょっとマシになってるはずだと思う…
>>続きを読むリバイバル上映で鑑賞。最高におもしろかった!観れてよかった。
あらすじを読んでも正直よくわからないまま観始めたけど、鬱屈した世界のなかで生きる人たちの空気感にどんどん引き込まれた。
起こる(起こす…
李監督、オダギリジョーのトークイベント
あの頃の若いエネルギーがある時だから撮れた作品だとか、ラストが決まってなかったから、加瀬さん含め3人で飲みながらラストどうするかという話をしてたとか、加瀬さ…
こういう映画を撮りたかったんだなという意思が伝わってくる。加瀬亮でしょ、オダジョー、栗山千明、そしてフジファブリック。めちゃめちゃ分かる。この組み合わせ、この時代はこれだった。内容もこういう感じ、分…
>>続きを読むリバイバル上映、終映後に監督とオダジョーのリモートトークを聞けるというので
今回初見だったけど、ざらっとした画面とか色とか、モチーフとか、展開とか、あー当時の日本の映画ー!て感じだった
オダジョー…
リバイバル上映にて。
潔癖が故、汚さに思わず目を背けてしまうシーンが多々あった。けれど、そうやってうっと思うようなことを見えていないふりしちゃったりするのが誰かを傷つけたりしているのかもとも。
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