全員がめちゃくちゃかっこよくて最高にダサい映画で、最初っから最後までたくさんの種類のおもしろいが続いて見応えがあった。
どの映画もそうだけど、この映画はより、おっきいスクリーンとおっきい音で迫力の…
リバイバル観てきた。2回目
加瀬亮のスーツ姿ありがとう。ありがとう。
お菓子を買い込んでいるテツ、嬉しいと言うよりかは微かな希望に縋る人の切ない表情に見える。あんなに明るいのは裏返しなんだろうか…
再演を初見鑑賞
2005年の映画ということで、42歳の自分としては当時の若者向け映画感が凄く楽しめた。
自分がイメージする、加瀬亮、オダギリジョー、栗山千明がまさに堪能できる作品。
加瀬亮はSPEC…
2005年公開作品リバイバル上映
まだ国宝も観ていない非国民?ながら本作も李相日作品
みなとみらい、クィーンズスクエアやみなとみらい近隣ロケ地に湧いた⤴
20年前のジョーさま例えが韓作品好きなのであ…
濃い顔のオダギリジョーと塩顔の加瀬亮をバディにして、オダギリジョーにヘラヘラクサい台詞を吐かせたり、加瀬亮をボコボコにしたり(2回も)、頭のネジ外れてく様子を演じさせたりするの、わかります、、、とい…
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「この世の中、想像力が足りねぇんだよ。」
李監督メジャー長編2作品目、
21年ぶりのリバイバル上映。
若き日のオダジョー、栗山千秋、
そしてなんと言っても加瀬亮‥!
どうしてもスクリーンで拝みた…
李相日監督作品の中でも特に尖ってると感じた。ちょっと青さ(若さ)も感じられて面白かった。
あの汚いトイレは「トレイン・スポッティング」を思い出したな。その辺りも狙いなんだろうか。
オダギリジョーと…