想像力ってただぼーっと生きてるだけじゃ衰えるだけなんだよな。情報の切り取り方を決定する土台を固定しないと、すべて他人の決定に従うまま流されるだけになってしまう。自分のエネルギーを費やさないと、情報の…
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"デスクにしがみついても、世界は1ミリも動かないだろ"
松本大洋みたいな世界観と思ったけど、黒沢清の方がしっくり来るな。この日本のどこにそんな廃墟みたいな建物があったんだよっていうセットの感じ…
こうゆう世の中への鬱憤をぶちまける系、結構好みだけど物足りなさを感じてしまった
オダギリジョーの薬やってる?くらいおかしい感じがハマりすぎてて最高だった
のと、フジファブリックですね、
"この素…
「国宝」「フラガール」の李監督の2005年の作品。
加瀬亮、オダギリ・ジョー、栗山千明。
話はとにかくぶっ飛んでおり、とても尖ったストーリーではある。
仕事は加藤が警察、オダギリがトイレ掃除、栗山が…
・終始退屈だった。自分には合わなかった。鬱屈した社会に辟易した若者らが復讐代行を名目にストレスを発散する。バスジャックの辺りから駄目そうと感じていたが、やはり最後まで合わなかった。
・20年前にこ…
加瀬亮のファンとして、この作品をスクリーンで観ることができてよかった。
公衆便所のシーンは衛生的に耐え難いものがあり終始ゾワゾワしていたが、全体的な映像の色味は好み。
テツの父親とのシーンはとて…