「Viva!America」(1996)の安達祐実といい、「tokyo eyes」(1998)の吉川ひなのといい、声がエモすぎる。
なぜ?デジタル過渡期の録音技術的なこと?
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自分の生まれ…
吉川ひなの×TOKYOでファンタジーが成立する、映画の奇跡
正直最初の一声を聞いた瞬間は殺意が芽生えたが、いやこんな女の子実際いるいる、とかすぐに魅了されてしまい…“長いまつ毛の話で盛り上がっちゃ…
かつての下北沢とか、
昔の武田信治こんなにカッコいいのかとか、
90年代の東京の雰囲気とか、
海外のセリフ臭い感じとか、話し方も少し時代を感じる当時の若者の感じで違和感はあるのに何故か成立しちゃう感…
前情報なしで見たので、舞台が下北沢であることに驚いたし、90年代後半の下北沢の風景が次々に現れるのにはあまりの懐かしさに動揺してしまった。演技も良いし、映像も音楽もいい。とくにクラブを出て走ってるシ…
>>続きを読む常盤響でLOVE BOATで石野卓球で田中フミヤだった。
あと光石研でモロ師岡で池内博之で大杉漣バス運転手だった。
幼声もスタイルもしぐさも全部含めてひなのがカワユス過ぎる。
武田真治この頃か…