東京、都市の中の坂本龍一
教授のキャリアや功績を知るには不十分だが、82-83年くらいの教授の思考とワークスを知ることとと東京の景色を眺める意味では有効な一作。
ほかのドキュメンタリーやライブフ…
若きイケメン時代の教授と80年代の東京がエモい🗼
坂本龍一の映画作品が彼の死後次々と上映されて、ちょっとした教授ブームになってますが、今作はそのおそらく最も若いころの貴重なドキュメンタリー
戦メリ…
断片的に挟み込まれるインタビューから坂本龍一が当時から十分すぎるほど先鋭的だったということがものすごくよくわかる。当時の使用機材も興味深く、お好きな向きにはフェアライトを操作する様子なんかはたまらな…
>>続きを読むtongpooのライブ映像と連弾よかったなぁ✨
みんな若いし、かわいい!(絆創膏気になる)
diariesを観たあとだから、切ないなぁと思いつつ。まっすぐだなぁ。
音楽で見える景色が変わるなぁ。
…
教授は何を考えながら音楽を作っていたのだろう。
インタビューを聞いても話についていけなかったが、クラシックからポップミュージックに移行した決断の理由は、大衆と音楽を作りたいからと言っていた。
崇高で…
長らく幻の作品として観ることが叶わなかった映画を、令和の映画館で4Kレストア映像で観ることができるとは……嘘。こういう映画が存在していたことすら知らなくて、動画配信サイトに違法にアップロードされてた…
>>続きを読む©Elizabeth Lennard