坂本龍一の音楽と言葉の哲学と昭和のノスタルジー映像が最高の作品。
なぜか涙が流れるのはやはり力がある。
坂本龍一のナルシスが凄いが、それを凌駕する才能。矢野顕子との連弾は最高。
YMOのライブも最高…
ドキュメンタリー映画を映画館で初めて観た
ビートルズをクラシックより先に聴いていたらピアノやクラシックはやってなかったと言っていたけど、あの時代のビートルズによる影響って計り知れないものがあるなと
…
ほぼほぼMV、あんまり内容はなかった。
外国人が日本でドキュメンタリーを撮ったって感じ。
ただ坂本龍一の音楽が流れると町の風景がとんでもない映像に見えてきてしまう不思議。
坂本龍一最高すぎるがなぁ…
平たく言うと、好き!
あまり深入りすると、遠い昭和時代に吸い込まれてしまいそうなほどすてきなポートレートだった。
彼のもみあげに至るまでこんなにじっと見つめたのは初めてだった。こういう人だったんだ…
思想やテクノロジーは一般化して古臭くなっても残された音楽はいつまでも美しいままでいる。80年代の多方面に広がる雑然としたでもパワフルな東京の風景とアイコンとして求められる坂本龍一像とそれを収まりたく…
>>続きを読む大島渚監督作品の「戦メリ」
直後の時期で、
1983~1984年の日本の風景も映っている。
原宿の「タケノコ族」
とかね。
まさにバブル経済の日本、そして
坂本龍一の絶頂期!
だと思うのが大半の人…
1984年教授が32歳の時に撮影をされたもので、本当天才の言葉は時代に左右されない
またこんな撮り方は新鮮で
アンドロジナスなメイクはメタリックな偏光色が綺麗にうつしだされている。
おと、ひとつひ…
喋るシーンはそんなに多くは無いんだが、名言が炸裂する
2026年のAIの発展と対峙するクリエイターと重なる考えや、見かけの良いコピーライティングで物をわかった気になってしまうことへの危惧など
より意…
©Elizabeth Lennard