原始のマンのネタバレレビュー・内容・結末

『原始のマン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

良い意味でくだらないコメディ映画で、非常に満足できる作品でした。
特にブレンダン・フレイザーが登場してからはクスッと笑える場面が多く、最後まで飽きずに楽しめました。
中でも、ジュースをタダ飲みした後…

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最後、主人公はちょっと勇気出しただけなのに想い人のマドンナに好かれるのが作為的過ぎて冷める!!
コメディとはいえ色々リアリティが薄くて冷めちゃうのと、展開も直球で微妙。

自宅で。

1992年のアメリカの作品。

監督は「ブルー・ストリーク」のレス・メイフィールド。

あらすじ

冴えない高校生のデイヴ(ショーン・アスティン)とストーニー(ポーリー・ショア)はみんな…

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冒頭の仰々しいネームクレジットが既にフリ感満載で笑ってしまう。典型的な当時モノのスクールカーストコメディで、発掘したクロマニョン人を利用して人気者になろうとするとする主人公のグロテスクで閉鎖的な価値…

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ブレンダン・フレイザー格好良ッッ!!!!
やはり破天荒キャラ、似合いすぎる…

普通に考えたら、氷河から出てきても
生きてはいないのだろうけれど、
生きて出てくるところにロマンがある。
しかもイケメ…

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冴えないだめんず高校生コンビが女の子にモテようとして自宅にプールを作ろうと裏庭を掘り始めたら、そこには人間が入ったどでかい氷の塊が!なんとその人間は、1万年前に氷河期によって氷の中に閉じ込められた原…

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「高校生活冴えないまま終わるなんて嫌だ!最後ぐらい一花咲かせたい!プロム後に自宅でパーティを開く!プロムキングに俺はなる!」そんな事をいいながらせっせと裏庭にプールを掘り始める主人公デーヴ。手伝うで…

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