過去鑑賞記録
ウィリアム・ニコルソン監督作を観た流れで
初めて女性の官能的な美しさに触れた作品と記憶している
父親の借金返済のために、ある英国の地主の子供を出産するエリザベスの物語
暖炉の炎…
学生の時に見た記憶があり、なんだかいい映画だったな。。とずっと覚えていて、久しぶりに見ました。
若きソフィーマルソーの美貌を堪能できます。
あと物語も結構好きです。
家庭教師先の娘とその父親との交…
ソフィー・マルソーが演ずるのは、代理出産の契約をした女性エリザベス。顔を隠した男性と懐妊のために数日を共に過ごすことになった彼女。暖炉の炎で照らされて初めて相手の男性の顔を目にする。少しずつ打ち解け…
>>続きを読む良かったし、泣いた。
だけど、子どもとの関係の変化がやや薄かった。もっとそのへんを描かれていたらラストはもっと良かったんじゃないかな。
この複雑な出会いと関係、事件に不道徳感で微妙な気持ちになる隙を…