設定は東京ですが、撮影の大部分は神戸市内の各所でロケ撮影されたので、神戸っ子としては観ていて楽しい。過去に住んでいた街に行くシーンは、昔ながらの街並みがよく残っていたなあとノスタルジックに思いました…
>>続きを読むいやあ、とにかく陳腐。クラブのシーンとかダサダサ。大丈夫か、オイ!だよ、全く。
そして、長い。もう勘弁してくれよ。拷問ですよ。
本来なら、こんなゴミ映画は、★なんかゼロでいいんだが、主演の綾瀬はるか…
未来の自分が送ってきたアンドロイドとそのアンドロイドに恋をする青年の恋愛映画。
『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨンを迎えて制作した日本映画ですが、オリジナル脚本もクァク・ジ…
「彼女が僕の彼女じゃない!
もっと痩せてくれ!」って
原作者が怒って綾瀬はるかさんが
泣いちゃったらしいょ。
気持ちは分かるが、
女の子を泣かせたらアカンで。
チョン・ジヒョンさんに彼女役を
断ら…
① 構成・脚本(Story)2
② 演出・ディレクション(Direction)3
③ 映像・ビジュアル(Visual)3
④ 演技・キャラクター(Performance)2
⑤ 独自性・余韻…
「彼女は徐々に僕の心を感じられるようになってきてるのだろうか?それとも心が通っていると思うのは僕の錯覚だろうか?」・・・錯覚ではないと思いたい時がある。綾瀬はるかのサイボーグっぶりは見事。小日向文世…
>>続きを読む「僕の彼女はサイボーグ」フィルムパートナーズ