夏への扉 ―キミのいる未来へ―の作品情報・感想・評価

「夏への扉 ―キミのいる未来へ―」に投稿された感想・評価

普段はあまりこのタイプの映画を見ないけどサウナ室内の大画面にあったのでとりあえず見ることに
常連のおばあちゃんたちと見るのは格別でした。

•中温サウナ6分×3
•高温サウナ4分 ×1
•水風呂1分×4

無事にサ活デビューしました。
三木監督にしてはあんまり捻りのない、そして個人的に「ストーリー内の驚き」の部分がよくわからず「だからどうしたんだ?」となってしまった。

監督作品わりと好きだったので本作は正直、あんまりピンと来なかったです…うーん。
ひろ

ひろの感想・評価

4.0
人生のすべてを奪われた科学者が時を超えて未来を取り戻す姿を描いた作品

猫のピートの仕草が可愛かった

PETEを演じた藤木直人がちゃんとロボットに見えた

ピートと璃子(清原果耶)が無事か気になっていたのでコールドスリープから目を覚ました宗一郎(山﨑賢人)がタイムスリップで1995年に戻ってからの答え合わせのような伏線回収がメチャクチャ面白かった

主題歌LiSAの【サプライズ】の曲名に合ったサプライズ的な終わり方にタイムリープを上手く使ったロマンチックなラブストーリーと思った

このレビューはネタバレを含みます

予告を見て面白そうだな〜っと思って借りました。

思っていたのとは違いましたがコミカルで楽しかったです。
ただ前半ちょっと間延び感はありました。
良かったね〜って感じの映画でしたね。

ネコ好きとしては兎に角ピートの生死が気になって気になって仕方がなくて、主人公達の恋愛が茶番にしか見えなかったです。

でもまあピートも無事だったんですがね、ホッとしました。
いち麦

いち麦の感想・評価

2.0
原作既読。最低限、展開自体の面白さは溢してないが、物語を圧縮するあまり改変したり端折ったりした部分のせいで、登場人物の心の動きが唐突でドラマ部分が浅い。原作にないキャラクター起用も効果的に見えぬ。邦画の悪いチープさで感心した映像も見当たらない。
ぶん

ぶんの感想・評価

3.6
SF映画としてではなく、サラーっと見る娯楽映画としてとても良作。
流石の三木孝浩監督、SF作品もうまく作れるのかと驚愕。SFとはいっても他のSFと比べるとその要素は少なめにして、ラブストーリーと混ぜることでとても観やすい作品になっていて、SFに苦手意識がある若者でも感情移入しやすいと思う。
清原果耶の年齢変化は本当に仰天する。中学生時代は中学生にしか見えないし、高校生時代は高校生にか見えない。清原果耶の女優としてのとんでもない才能を堪能できる作品。
てん

てんの感想・評価

3.3
SF小説って感じの作りで、三木監督の他作品より恋愛要素は少なめ。

話はうまくまとまってるんだけど、起伏もないし、真新しさとかなくて、可もなく不可もなくな印象。

キャストさんたちの優しい感じは伝わる。
藤木直人さんとか原田泰造さんみたいな歳のとり方いいよなぁって、見るたび思う。

ラストシーンでの曲入りが絶妙でした。
LiSAの主題歌がまたよい。
なみ

なみの感想・評価

3.8
かやちゃんが出演していたので気になっていた作品です!!
とにかく近未来感が面白い!!
ちょいちょいクスッと笑えるシーンもあって、あっとゆう間の118分でした。。。
伏線回収も分かりやすくて期待通りの作品でした!
山崎賢人はとにかく顔がいい😰
演技の部分は好み次第だと思います~
好きは好きです!🤔
清原果耶さんと山崎賢人さんの関係の掘り下げ、重要人物の素早い消化等、少し物足りなさも目立ってしまったかなと💦。
しかし、藤木直人さんのチャーミングな演技と清原果耶さんの透明感ある演技にうるりと来ました🥺
🎥ランクC
うーむ、何か思ってたのと違った

未来系SFドラマは安っぽく見えちゃうんですよね

何で猫が未来では人型ロボットなんだよ

山崎賢人と清原果耶ちゃんの恋愛モノかと思ったのに

夏菜がエロかった

役は糞女だけど、彼女の色気がたまらない

GANTZスーツ着させて無茶苦茶にしたい笑
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