毒にも薬にもならない映画。中盤でほぼ全ての謎が明かされ、終盤はそれになぞらえて視聴者もわかっている通りに行動するだけ。中盤以降はずっと虚無の状態で映画を見続ける事になる。何故こんな作りになっているの…
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原作があるようですがこの映画が初見でした。
全体的に爽やかなのは良かったけれど、いまいち夏への持っていき方が無茶な気がしてそこがずっと引っかかったままだった。
ストーリーは途中「?」だったけれど…
アメリカのSF作家ロバート・A・ハインラインの小説が舞台を日本にして映画化
やっぱりタイムトラベル系は頭があんぽんたんすぎてついてけない🙄
でも諦めがわるい璃子ちゃんが愛しいのと愛猫のピートが映るた…
©2021「夏への扉」製作委員会