夏への扉 ―キミのいる未来へ―の作品情報・感想・評価・動画配信

夏への扉 ―キミのいる未来へ―2021年製作の映画)

上映日:2021年06月25日

製作国・地域:

上映時間:118分

ジャンル:

3.5

あらすじ

みんなの反応

  • タイムリープの伏線が回収されていて理解しやすい
  • 原田泰造先生の存在感が安心感を与える
  • 山崎賢人の演技が素晴らしく、報われてほしいと思わせる
  • 猫が可愛く、活躍して欲しかったという声がある
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『夏への扉 ―キミのいる未来へ―』に投稿された感想・評価

LISAの主題歌だけ。山崎賢人と清原かやの無駄遣い
眠すぎて寝てしまいました
3.8
猫はなんだったんだろうね
それ以外は特に気になる所はなく、総じて良い映画だったと思う

±四半世紀以上前にハインラインの原作読んだが、あんまり覚えておらず。舞台はかなり置き換わってるんだろうが切ない感じは残ってるのでいい
-悪いヤツが装うことなくまんま悪いヤツで清々しさすらある。嫌な世…

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最初はどうゆうこと?って展開だったけど、繋がるとなるほど!そうゆうことか!となった。タイムリープしても、結末は変わっていないというか、最初からそうだったんだってなって面白かった。
根気よく粘り続け、…

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要素を詰め込みすぎてる

細かいディテールが気になるけど清原果耶ちゃんが可愛かったのでヨシ
タイムスリップ系。意外とわかりやすかった。
思ったよりコメディさを感じた。
最後の璃子が年齢と見た目合わないだろうなと思ってたら、やられた。
このレビューはネタバレを含みます
個人的に好きな「時間モノ」
とくにあとで過去に戻って起こすことが、現在で既に起きてた(過去を一切変えられていない)というのが好き。考え出すと面白い。
taiga
1.6

なぜ夏への扉、なのか、
猫はなんだったのか、
謎が回収されないままの映画

オススメされて見たけど
あまりネタバレ禁止しなくても分かる作品

冷凍保存、タイムスリップ、
近未来エネルギー、ロボット

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2021年6月公開

本作もよく出来た物語だと思った

本作の原作はアメリカ人作家“ロバート・A・ハインライン”によるSF小説 日本人に強い人気がある作品だそうだ

1956年に発表された作品で 時…

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B4mboo
2.0

原作既読勢です。ネタバレ無し酷評です。



原作では猫の魅力や、未来技術へのワクワク感、全てを成し遂げた後のスッキリ感に焦点が当てられていました。そこがこの作品の面白さだと思っています。

この映…

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