ハインライン著の不朽のSF小説が原作。
出だしの「3億円事件の犯人が捕まったあの日」と言う出だしがとても良い。
これは原作の「六週間戦争の始まる〜」と同じ役割であり、原作では途方もない科学の発展を…
恋愛系(タイムスリップ)
将来を期待される科学者の高倉宗一郎は、亡き養父である松下の会社で研究に没頭していた。早くに両親を亡くしずっと孤独だった宗一郎は、自分を慕ってくれる松下の娘・璃子と愛猫ピー…
「今いるここは既に書き換えられた未来だったんだ」(宗一郎)
幼い頃両親を亡くした高倉宗一郎は、父の親友松下夫妻に子猫のピートと共に引き取られるのですが松下夫妻も飛行機事故で他界し、松下夫妻の…
原作小説の文庫のあとがきに、邦画になってることが記されていたのを見て鑑賞。思いのほか、良かった。良かった点は以下。
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・原作は、今から68年も前(←1958年だよ)に書かれていて、しかもその当…
ただただピート🐱がかわいくてかわいくて仕方がない映画でしたꉂ🤣笑𐤔
CGかと思うくらいお利口さんな猫ちゃんだったよ
可愛すぎるー😍
ヒューマノイドのピートもなかなか良かったよ😁
なんか藤木直人…
コールドスリープやタイムマシン、プラズマ蓄電池など、夢のような技術が実現した世界。その舞台設定が2025年だという時点で、「どういうことだろう」と引き込まれましたが、まさかあんな真相が隠されていたと…
>>続きを読む©2021「夏への扉」製作委員会