ガキの頃に何度も見てると思う
恐竜ロボットを倒すために世界中から仲間が集まる
004がヘリから攻撃して冗談で済ますのはバカすぎる
敵として0010、0011が出てくるが原作改変で女の子サイボーグ…
「サイボーグ009」の劇場作品2作目。
原作の地下帝国ヨミ編をほんのり基にして、怪獣ブーム真っ只中という事もあり怪獣要素を追加、前作ほどごちゃごちゃしない様に焦点が絞られたお話で、全体的にスッキリ…
終盤のヘレナ0010の存在感は涙😭を誘い、公開当時同様の感度を得た。陽気な007、剽軽な006が笑い😆を提供し、健全な東映まんがまつりが懐かしい。最近、「鬼滅の刃」を観たが、なんとも言えない勿体振り…
>>続きを読む【詳述は、『サイボーグ009』’24-07-22欄で】世界トップ作も創った、このユニーク大アニメ作家にしては、怪竜型怪獣ブームも過大に入れ、普通すぎる。もっとTV版のように原作離れて、自由にさせて…
>>続きを読む割とジョーの単体アクション映画って感じがした
怪獣、改造エイ、サイボーグと結構敵の種類は多めで面白かった
アキレスの弱点まで完全再現しているブラックゴーストおちゃめ
ブラックゴースト首領の感じがショ…
犠牲的精神の尊さが物語の重心になっていて、その悲劇性が物語に厚みを増している。ブラックゴースト団と00ナンバー(サイボーグ)との戦いに苦悩するヘレナの正義、子供心に感動したヘレナの涙は、半世紀以上経…
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