フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラの作品情報・感想・評価・動画配信

『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』に投稿された感想・評価

ガイラが普通に怖い。

海面にガイラが映る&女性捕食シーンはトラウマ。

サンダとガイラが決別するシーンは悲しい。

ラストもバッドエンド的で当時の東宝作品としては異質に感じた。

普段は噛ませ犬の…

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ゴジラ好きの息子ために買った東宝怪獣の本で紹介されてたのを見て初めてこの映画の存在を知りました。

また、ガチャガチャで出てきたのを機に気になり始め、U-NEXTの無料期間中に鑑賞。

フランケンシ…

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前作『フランケンシュタイン対地底怪獣』の流れをくむ作品で、
だからこそ最初大ダコが現れ、第三海神丸を襲うという始まり。

大ダコは前作でフランケンシュタインを海の中に引き込んだという設定なので、今回…

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めっちゃ走って活き活きしてる

全速力で泳いでくるガイラがめっちゃ怖すぎ
この年代にしては特撮と合成をうまく多様していてずっと飽きない
サンダとガイラのシーンが多いのが見ていて怖いし楽しい
怪獣映画…

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個人的には特別ですごく好きな特撮なんですよねぇ〜‥

改めて観て粗も目立つし、間延びもするし、ラスト急に終わるしでアレだけど‥

それでも好きだよ(さしこ)

書物の王国『怪獣』で触れられていて興味あったので。
半世紀前の特撮なので若干厳しいと感じるところもあるが(サンダとガイラの着ぐるみ感、光線の合成)、冒頭の大蛸の造形や質感、自衛隊や建物のミニチュアや…

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これっすよこれ。『ゴジラ』『ラドン』に並ぶ東宝怪獣映画の最高傑作の一角。

小さい頃、リアルタイムで本作を観ていた父親が、「サンダとガイラは兄弟なんだよお前たちと一緒だ、サンダは人間に優しくてガイラ…

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恵まれた特撮表現からクソみたいな終わり方

デカい猿の話。登場人物たちが口を揃えてこの猿を「フランケンシュタイン」と形容するんだけど、何がどうフランケンシュタインなの?と終始思わされた。適当だなぁ。…

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子供のころレンタルビデオ屋で見たパッケージが怖すぎてトラウマになっていた映画。20年以上たち、意を決して見てみたらこれが面白い!特撮の迫力も凄まじく良く、これまで見なかったのを後悔するほどいい作品で…

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時代とはいえ、あまりにフランケンシュタインの誤解釈には笑える。
山がサンダ、海がガイラ。
しかしあの、女走りはなんとかならんかったんやろか?
しかしなんや、あの突然の火山と哀愁漂うトランペットの調べ…

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