キレのあるスピーディーなアクションがカッコよかった。
特に途中の対倉田戦が一番好き。
芥川さんがちゃんと武士道のあるいい人なのは意外だった。反面藤田はろくでもない。
これくらいの時代背景の映画見…
第1部 「フィスト・オブ・レジェンド/怒りの鉄拳」
この映画でジェット・リー演ずる主人公は陳真という青年で、これは「ドラゴン怒りの鉄拳」(72年)でブルース・リーも演じた伝説的英雄であります。
こ…
本家のブルース・リー版、ドニー・イェン版も見たがアクションは今作が一番見応えがあった。
特に倉田保昭との戦いは素晴らしかった。
相手の攻撃にカウンターを当てたりと、ただのアクションではない攻防が見ら…
「チャン・ジャンが嘘ついても 光子には分かるんだから」
日本に留学していた中国人青年が恩師の死の知らせを受けて帰国したらいろんなトラブルに巻き込まれていろんな人と闘うことになるお話。
『ド…
陳真といえばもちろん抗日の英雄でありシンボルだけど、このジェット・リー版精武門では京大に留学し日本人の恋人もいる。先日読んだ長谷川テルの本に、この不穏な時代に中国からの留学生は少なくなかったと書いて…
>>続きを読むドラゴン怒りの鉄拳リメイクをJETで見れるのは価値。強すぎ硬すぎ大事。烏滸がましくもリメイクだからって意味で、JETはちょっと真面目過ぎでブルース・リーのスター性とはキャラ立ちの種類が違うからか少な…
>>続きを読む🎅🏻 おじさん大好き。それから、教室でジェットが他の生徒をぶっ潰す最初のシーン。特に顎を脱臼させた男のシーンが最高
🥳 Maybe the uncle appeared in Shaolin Cha…