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ルチオ・フルチの 恐怖!黒猫
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『ルチオ・フルチの 恐怖!黒猫』に投稿された感想・評価

たむ
2.7
ルチオ・フルチ監督がエドガー・アラン・ポーの短編小説を映画化したミステリーホラーです。
猫の可愛い動画が世界中からアップされていますが、本作の黒猫は怖いです。
夜道で目だけ光っている黒猫と出くわすと、なかなか怖い。
本作は呪われた黒猫を追う物語ですが、フルチ監督はこの映画でも残酷描写をたくさん描きつつ、ヒッチコック的なアプローチを、演出のオマージュを見せます。
主人公がフラッシュで黒猫から身を守るのは『裏窓』で、『鳥』のように黒猫が描かれる瞬間も多々あります。
本作の場合はミステリー色の方が強いので、後半は失速気味です。
黒猫は死を呼ぶ存在として登場し、不気味な存在ですが、黙ってこちらを見ているシーンはリアルな怖さがありますね。
にゃんこ ga 殺人(ФωФ)

ルチオ・フルチ監督による猫様大活躍のオカルト映画です♪

音楽や館の雰囲気、構図などが上手いですねぇ~

が、何より黒くて艶々な猫様が可愛くて悶えます☆



とある田舎の村。

オッサンやらカップルやらオバサンやらが死んだ。

カメラマンのジルは、霊媒師マイルズの飼う黒猫が怪しいと睨み、ゴーリー警部補に伝えるのだが、もちろん信じてもらえない。

そこでマイルズを訪ねるが、黒猫を処分したのに生き返ったと言われ……



瞬間移動にゃんこ(* ̄∇ ̄)ノ

やたらと顔面を攻めるお猫様ww
クロムスカルさんか!

しかし、どんなに頑張っても引っ掻く程度の攻撃…
これはどうなの?

と思ったら、案の定微妙な展開に。

そもそも猫は可愛いだけなので、無理矢理ぼえぇ~!と鳴き声つけても、可愛さが勝ってしまってホラー味ゼロなんですよ。

たまに猫目線になるカメラワークとか、音楽は特徴的で良かったです♪

割れた木の門を挟んでの会話とかも素敵な構図だったなぁ~

猫映画と思えば楽しい、そんなフルチ作品でした☆
今年もやって来ました!「世界猫の日」8月8日😸!。鑑賞するのはルチオ・フルチ巨匠による「恐怖!黒猫」😾
エドガー・アラン・ポーの「黒猫」をフルチ独特の感性で描く本作。P・ドナッジオによる美しい旋律と共に登場する黒猫ちゃん。岩合光昭氏の世界ネコ歩きを彷彿とさせるイギリスの田舎の散策の後、黒猫の目が妖しく光る!🙀。
すると普通に車を運転していた男が突然狂い、激突炎上🔥。猫は何事も無かったようにお屋敷にご帰宅。その後も村のさまざまな人々が怪しい猫の餌食に。窒息(腐乱死体あり)、大炎上、串刺しその他☠️。

やがてふとしたきっかけで連続殺人の原因を調べるアメリカ人女流写真家ミムジー・ファーマーと、諸悪の根元らしい不気味な老人パトリック・マギーが絡み、やがて黒猫の忌まわしい本質とパトリック・マギーの関係が明らかになっていくが…🙀
とにかく全編を通じて絶叫多し!猫ひっかきによる血まみれも多い🩸。猫の爪であそこまで出血するのかはさておき、ショッキングな場面も多いが、黒猫ちゃんの目が光るのが前提な為、何だか可笑しい😸。ラスト、彼はいずこに消えたのであろうか…。フルチ監督にしては、どちらかというと、こじんまりとまとまった佳作と言えるのかもしれないニャ😸😾🎬🐈‍⬛

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