最初は、エリック・ストルツ演じる主人公が、殺された三流小説家の事件を追っていくという展開で、面白かったです。推理サスペンスが好きなので、こういう事件を追っていく感じは好みでした。
ただ、結末まで観…
コロナ禍で新作映画が観れなかった頃に、昔懐かし1980年代の洋画アイドル女優が出てた映画を案外観てないことに気づき、そういう映画を観ていっちゃおうと思い立って観た1本。
金持ちの息子が人気作家を射…
ヒロインが綺麗で魔性の女設定なのはまあいいとしても、主人公の記者がとにかく調子に乗っててウザすぎる。常に周りを見下した態度をとるので、終始ムカついた。
ネタバレにはなるけども、その分女にいいように騙…
2024/07/15
監督 ブルーノ・バレット
エリック・ストルツ
ジェニファー・コネリー
"男は誰も逃げられない・・・"
人気作家を殺害し、自らも自殺した犯人を取材する主人公の新聞記者が、犯人…
人気作家が銃撃される事件が起こり、撃った犯人エリオットはその場で自殺。彼が地元名士の息子であることから、世間やマスコミの注目を浴びることになる。報道記事で受賞して自信満々の若手記者デビッドは、死んだ…
>>続きを読む3流小説の人気作家がニューヨークの有閑クラブの外で白昼、射殺される。犯人もその場でピストルを咥えて自殺。事件を担当することになった記者が美しい姉の後を追う。ブラジル人のブルーノ・バレットが監督したケ…
>>続きを読む男対象だと性的欲望を利用し陥れたり、そもそも異常性癖があり道徳心もないヒロイン。
ただ悪意の権化でもなく「私とヤレるだけ有難い思えゴミども♪」という感情が読め、ヒロイン性格中身はおじ利用する狡猾な…
ジェニファー・コネリーの美貌だけの映画で、官能サスペンス的な雰囲気はありますが、箸にも棒にもかからない映画でした。
多分デ・パルマが撮ったら面白くなります。ていうかそれで見たいです。
デニス・ホッ…