ホームレスに絡まれたり小説家が滞在するアパートの下りとか既視感あるなあと感じつつ「テネブレ」というタイトルに記憶が無かったので鑑賞した後に「シャドー」だと知る。テネブレ=暗闇=今作の殺人事件のモチー…
>>続きを読む売れっ子小説家のピーターはプロモーションのためにローマを訪れた
滞在先のホテルに到着するとそこに待ち構えていたのは地元刑事
なんでも、ピーターの小説を万引きした若い女が惨殺されたらしい
その遺体の口…
ミステリー作家の主人公ニールが自身の新作の筋書きをなぞるように起きる連続殺人事件に巻き込まれていくのだけれど…。スプラッタ映画全盛の80年代映画らしく殺人シーンがやけに多いけれど、執拗だったり嫌悪感…
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アマプラでは「テネブレ」でしたよ🙄
ダリオ・アルジェント監督作品だと思って見てみました。まさか「シャドー」だとは思わなかったです。サスペリアしか見てないけど、なんか、分かる🤭
血の色が赤い…
ダリオ・アルジェント監督の『テネブル』?……あ、『シャドー』のことでしたか(ちゃんと邦題対応までやってよ、Amazonプライム・ビデオ)
いや、それ以前に……これって日本語字幕が「自動翻訳」そのま…
ニューヨークの作家、ピーター・ニールは新作「暗闇」のプロモーションためローマへ向かうことになった。空港で婚約者のジェーンから電話を受けるが、彼女との関係は冷え切っており、上辺だけの言葉を交わし、ピー…
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警察署のあまりにもわざとらしい喧嘩が
力抜けていいっすね
この時代の映画とかドラマって
国内外問わずとにかく動きも音も派手!
血ィ ブシャャアアア!
悲鳴がキィヤァアアアアアアアアアアアアアア
…
ラテン語で「闇」「影」を現す言葉。キリスト教では、蝋燭を一本ずつ消していき、暗闇にする儀式。そして、この映画の邦題は『シャドー』。ダリオアルジェント監督作品で、日本公開ありで観てなかった。『サスペリ…
>>続きを読むどこかスマートで不気味なサイコスリラー。
犯人探しはミステリーっぽく進むんだけど、殺人シーンがやたらとスタイリッシュ。
白い壁に真っ赤な血しぶきとかね。
で、カミソリの使い方が痛すぎるし、急に容赦な…