愉快な百面相の作品情報・感想・評価

愉快な百面相1906年製作の映画)

Humorous Phases of Funny Faces

製作国・地域:

上映時間:3分

3.0

『愉快な百面相』に投稿された感想・評価

み
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世界初アニメーション映画

黒板消す時全然きれいに消えてなくておもろい。わざとなんかな?きれいに消せる技術あったんかな

ピエロの半身消しても動くのすき🤡

バリバリ手出てきてびびった。メタ表現?ず…

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Wikipediaのコモンズで見たら驚くほど高画質でビビった
完成したピエロを途中まで消して、体半分になってもまだ動いてますよーってアピールしてから全部消えちゃうところが良い メタ的というか、意識的…

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✍️記録

🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️
『愉快な百面相』―おかしな顔のユーモラスな表情🤡

監督は、アメリカン・アニメーションの父と言われいるジェームズ・スチュアート・ブラックトン監督…

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佐藤
3.0
黒板アートアニメーション×実写(少々)
の作品。
初期のアニメーション作品。

当時のアニメーション作品ながら滑らかな動きの表現はリアリティがあり、その時代を写しているかのような表現も面白かった。
8637
-
アニメーションの原初的な作品で、「この絵も人の手から生まれたんです」とでも言うようなメッタメタの演出を(わざわざ)施す発想よ。
3.0

【アニメ史は変顔から始まった】

フィルムに記録された、史上初のアニメーション映画とされている、1906年の短編。

違った静止画を連続して見せられると、人間の眼は動いていると錯覚する…という原理は…

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チ
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チョーク絵のアニメーション。おっさん達がやたらとみっともない風貌で良い。
Humorous Phases of Funny Faces

"The Enchanted Drawing"から絵の運動という側面を深化させることでアニメーションを作り出した記念碑的作品。線がつけたされていくことで絵が次第に変化していくというライトニングスケッ…

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3.4
黒板に描いた絵をアニメーションにしている。ピエロを途中まで消し、残った体半分を動かした後で全部消す、という見せ方の工夫が面白い。

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