ストラック・バイ・ライトニングの作品情報・感想・評価

「ストラック・バイ・ライトニング」に投稿された感想・評価

サラッと観れる奴ですwwwいくら頑張って人より努力しても死は選べないよね。暗い話とかじゃないけどねwwww
BB

BBの感想・評価

2.0
Super crap.
Cliches wrapped up and tied off with a ribbon of pure stupidity.
Doesn't go anywhere and doesn't tell much of a message other than "people are shit - the end."
ルズ

ルズの感想・評価

4.3
台詞の言い回しが全編渡って面白い。
おばあちゃんとのシーンで毎回泣きそうになる。

何回も観たくなる映画。
ぽけ

ぽけの感想・評価

4.6
雷に打たれたとある高校生の話。

周りの高校生とは違う視点を持つ彼は彼なりに努力するけど何も変わらなくて… そして遂に幸せを感じたところで雷に打たれるという…

主役を演じるクリスの小説が元になっていて、彼はかなりの才能を備えていると思う
はま

はまの感想・評価

3.0
☆クリス・コルファー
海外版BDにて翻訳しつつ視聴
タイトルの通り「雷に打たれて」、亡くなった高校生の主人公の短い生涯(ハイスクールライフ)をユーモア交えて描くお話。
主人公は周りとは一味違う高校生。新聞部に所属して物語を書いたり世の中の理不尽を訴えたり、簡単に言うと「高校のダサいやつ」。そんな彼が死んだところで誰も何も思わない…と思いきや、お葬式には友人の姿が。彼が周りから変わった目で見られつつも残していったものとは…
という感じ。

主演のクリスが脚本も書いているけど、かーーーーなりセリフ回しが面白い!!短い会話で淡々と進むシーンでもいくつも冗談を入れてたりして随所で笑わせてもらったww
彼自身のハイスクールに対する毒みたいなのが感じられて、なんか共感出来るから見終わったら妙にスッキリした。友情や家族のお話でもあるので幅広い層見られます。
日本語版出してください…

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