悪魔が憑依したサメが人々を襲うストーリー。悪魔が憑依したサメという設定自体は面白そうだったのですが、良い点を見つけるのが難しいほど期待外れの内容でした。でも、ある意味"記憶に残る映画"になったのかな…
>>続きを読む「表現の自由」を提唱したジョン・シュツワート・ミルでさえ、この映画にはブチギレるかもしれない。物事を表現するには、わずかでいいから最低限の論理というものが必要だ。13人子殺しの犯人である修道女による…
>>続きを読む近年稀に見るクソ映画。
人と一緒にお酒飲みつつツッコミながら爆笑して観ると、この世のストレスも嫌なことも悲しいことも全て忘れられる。
お金と時間をかけてこのクソ制作物を生み出した人間がいることが信じ…
低品質な映像で描かれる奇怪な儀式や悶絶する人々の姿は、映画というより悪夢の断片そのものだ。
理屈を捨てた展開は論理的思考を麻痺させ、ただ呆然と立ち尽くすしかない。娯楽性を放棄したまま、暴力的な独自…
圧倒的虚無&ゲロ
サメほぼ出てこなくて(使い回しらしい)メイン怪異はシスター?とサメ人間?
よく考えたらこいつらの出番もかなり少ない、そして特段要素が活かされているわけでもない
会話も面白さを期待し…
かれこれ4.5回はみてる個人的ベストサメ映画。本作の構成はカオスで無意味なシーンの連続で本当に何が起きているのか分からないまま終わってしまう。
しかし、冷静に一つ一つのシーンを汲み取って考えてみれば…
さいきょう(凶)えいがけっていせん
フィルマからマーク数500件(下限)&星1.xの映画から選出
ライバルは「デビルマン」「死霊の盆踊り」「2020」
「ドラゴンボールEV」「THAT/ザット ジ・…
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