試写。
予想を裏切られた。欲を言えば……監督が描きたかったものとは違うことは百も承知で、このテーマであれば己の欲求を棚に上げて、ある程度正当性のある理論武装をして、社会に中指を立てながら権利を大声…
【Filmarksの試写会にて】
視聴前、個人的には後半の、女性弁護士に変わってからの内容が今回の本題なのかな〜と思っていたので、「そこからの裁判については、内容や判決も含め、はっきり描かないんだ…
アイドルとは。
ファンと恋愛をした事で解雇されたアイドルが訴訟を起こした、という実際の出来事をベースにした映画。
ただ、史実をそのまま描くわけでなく、「アイドルはなにか」、「アイドルに人並みの幸…
すみません。私たちの恋は過失でした。
このセリフが頭から離れない。
間違いなくアイドル業界を扱う映画なんだけど、社会で上手く立ち回るために自分の「女性」というカードを辟易しつつも活用してしまったこ…
なんか本当、倉悠貴がちょうどよくって。
ぬめっとした感じ、当たり前みたいにそこにいて、いつも距離が近い。色々考えさせられる映画だったけど1番の感想は倉くんでした笑
監督が実際の裁判について、実は超…
試写会で鑑賞。
感情の起伏が少なく途中まではあくまでもリアルに描きたいという印象が強かった。
ただ後半にいくにつれて個人的にはなぜこうなる?と思うところは多々あったけど、そこは監督のアフタートークで…
Filmarksの試写会にて鑑賞
表題の問いへの答えがどうこうではなく、これが今の日本のアイドル文化の現状で、それを映す鏡として、クオリティの高い作品だった。
監督がティーチインで、正解を提示す…
試写会にて鑑賞。
観ている途中では、スッと理解できない部分があってもどかしさを感じていたが監督のアフタートークのお話を聞いて、なるほどと思った。ただアイドル業界に対する批判を描くのではなく、複雑さを…
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