恋愛禁止なんて、人権侵害もいいとこなのに、それを普通に受け入れるこの社会ってこわいよな…。
真剣交際なら、公表した方が好感度上がりそうなのにな。女側にばかり処女性を求めるこの社会は異常だ。
曲と…
齊藤京子は可愛くないし、倉悠貴はかっこよくなくて、それがある意味リアルだった。深田晃司マジックか??
気になる題材だっただけに、もう少し突っ込んでやって欲しかった感じはあるけど、アイドルの呪縛×海…
好きなアイドルが、恋愛禁止の看板を掲げることなく活動し、グループ在籍中に結婚・出産した(でんぱ組.incの古川未鈴さん、おめでとうございます)。そんな姿をずっと応援してきた身としては、今さらアイドル…
>>続きを読む“全ての風景が、人と重なる”
初めてのマジックで、重力に逆らうように、超常的な力で恋に堕ちた2人。
最後のマジックはありえないほどの現実で凡庸なものだった。
ここの比較は「はじめはお代を貰わなかっ…
裁判シーンはそれほど描かれておらず、予想していたような映画ではなかったが、アイドルの恋愛禁止という興味深いテーマで、面白く見れた。アイドルは詳しく無いけど、劇中のアイドル「ハッピー⭐︎ファンファーレ…
>>続きを読む恋愛裁判という名前に惹かれて観た。
裁判シーンは思ったより静かであっさり終わった。
もう少し「アイドルでも恋愛していい」という強い主張をして戦ってほしかった。
アイドルは恋愛してはいけないという概念…
一貫しない主人公の目的や葛藤に違和感を感じ、逆に映画表現の勉強になった。
終盤、裁判で結局どうなったか、台詞上で一気に説明していたところとか
彼氏の真山が車を売った、と言い、彼女の主人公がフレー…
2026年19本目(新作7本目)
めちゃくちゃ良かったです。
深田監督でこの題材で、観ない選択はなかったのに、観に行きそびれていて、まさかのチュプキで、監督舞台挨拶で。
とってもとっても最高の空間…
©2025「恋愛裁判」製作委員会