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エクスタシーの涙 恥淫
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『エクスタシーの涙 恥淫』に投稿された感想・評価

成人館で上映拒否される作品と大木監督がトークで話していました(踊りながら)。確かに実験気味、だけどこの絶妙な大木裕之のバランス、センスが好みすぎる。好きでした。つーか何度か泣きそうにも。音楽やたらいいなと思ったらジョンゾーンでした。またみにいったらもっと好きになりそう。
切り取られた60枚の画。その試みをジェイムズ・ベニングの「映画」と繋げたくなる。「現場」とドラマが筒抜けになっている構造、ピンク映画のエロスからしか見えない(映せない)景色。どことなく漂う退廃的な日常は90年代日本映画の特徴。六畳一間で若者のだらしない関係性、セックスが感情と結びつかない、行為として消化されていく感じはポツドールの演劇っぽい。ジョン・ゾーンの音楽含めて、教養(知性)で撮られた表現。
CQ
4.0
90年代の空気感がビンビンでやばい。
ワンシーン1分ワンショットで終わりまで。8割くらいはセックスしてるかオナニーしてるかだけど、エロさはまるでない。
集合写真のシーンとオナニーしたらUFOが見える少年が葉月螢に咥えられちゃって、目つぶったからUFO見えなかった(意訳)って言ってるシーンが好き。

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