マーズ・オデッセイの作品情報・感想・評価

「マーズ・オデッセイ」に投稿された感想・評価

おなつ

おなつの感想・評価

1.0
見ようと思ったけどここの評価が低すぎて高速早送りしながらサラッと見た。

ポスターだけ見ると凄く面白そう。
げざん

げざんの感想・評価

1.0
タイトルに惹かれて観たがゆえに失望感は大きかったな。
タイトル、パッケージ詐欺と言っても過言ではない。
虎氏

虎氏の感想・評価

1.5
冒頭の手抜きとしか言えない状況説明シーンで嫌な予感がし、続く火星での調査シーンのチープさで確信。見落としが無いかと最初から見直してみると、お馴染みの"THE ASYLUM PRESENTS"の文字が…。この時点で映像のチープさやストーリーの適当さが確定なので、まじめな鑑賞は止めた。
実際、お約束のチープな作品だった。

それにしても、FOX MOVIESでアサイラム作品を流しているとは思わなかったな…
カシコ

カシコの感想・評価

1.5
ストーリーが全然入ってこない
酷い作品だと思ってココを見たら
過去最低のスコアで笑った
シラノ

シラノの感想・評価

2.0
Netflixで鑑賞。


なんか火星に移住した人類が地球みたいな環境にしようとして、その結果火星温暖化が原因でヤバいハリケーンを起こしてしまい、途方に暮れる映画。


主人公のオッサンよりもニールさんがいい人すぎる。


あと娘とアイダさんって友達じゃなくてガールフレンドだったのか(;・∀・)


正直なところニールさんの見せ場以外はイマイチ。


ほかには所長とキャプテンのオバサン同士の醜い争いもなかなか笑えたかな。


まぁ映画始まってすぐに表示されたのがアサイラムってアルファベットだったんで、それだけで覚悟はできてたのですべて水に流せるw

なんというかアサイラム製は、「まぁアサイラム製じゃしょうがないよね〜(´・ω・`)」ですべて許されるのは、B級映画好きの中では暗黙の了解に近い気がする。
火星に移住したのはいいけど、あんなガラス張りの中限定かよ、人類もっと頑張れ! と思いました。
小道具の大事さを痛感するハリボテ映画。
重要なアイテムがことごとくDIY感出ちゃってる。

え、、、ス、スーツ?それ自転車乗るときに付けるプロテクターだよね?

え、、、、、装置??絶対お菓子入れてたプラスチックだよね?

え、、、、、、、、、ってゆーか火星???え?え?

それでも演技はガチ!な役者魂に敬礼する。ご苦労様でした。
NETFLIXで発見したので、字幕版を観ました。

アサイラム社版「オデッセイ」

評価
🎥映像美 ○
🎥オチ △
🎥音楽 △
🎥感動 △
🎥ストーリー ○
🎥テンポ ○
🎥泣ける △

エイリアン系が全く出てこないのが一番良かった。

ほぼ無名キャストばかりで、感情移入しにくいが、真面目なストーリーでサクサク観やすい作品。

火星にまで、リトルNYやリトルLAを再現するアイデアは斬新でした。
=͟͟͞͞( •̀д•́)))
piyo

piyoの感想・評価

1.5
前設定として、何故火星に人類が移住したのかよくわからないまま、火星に危機が起きる。人類存続に関わる危機の中、その危機から人類を救おうとしている人間の言葉が「我々は地球は救えなかったが火星は救ってみせる」とのことだ。今現在地球に暮らしている私達には全くもって感情移入が出来ない。たぶん未来の人類のために作られた作品なのだろう、正に100年先を行く作品というわけだ。すごい。
未来の火星ではどうも百合がおさかんらしい。とてもすばらしいことだ。
同じ人が何度も走ってる(序の口)

ちょっとニールいい人過ぎ!!
元ダンナよりニールを選ぶの分かるよ。ラスト元サヤに収まるの納得いかーん!
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