ハンティング・ザ・ゾンビの作品情報・感想・評価

「ハンティング・ザ・ゾンビ」に投稿された感想・評価

Kura

Kuraの感想・評価

1.2
パッケージに騙されました。
めっちゃ怖そう!!って思うでしょ?いやいや中身はコメディ要素しかないアホくさいB級ゾンビ映画。途中から眠くて眠くて仕方なかった...息子役めちゃアホだったけどイケメンだったのが救いでした。
親子のアホくさいやり取りと、記憶を失った男が自分の名前しか話せないってのが地味に面白かった。それだけ。
るう

るうの感想・評価

1.5

このレビューはネタバレを含みます

残念ながら愛せなかったZ級。
キャラに愛情わかないのはダメだなぁ

原題は、ゾンビの殺し方、みたいなタイトルで、そういうのを数えて楽しむZ級ホラコメとして楽しめそうな感じなんだけど
展開が無理やりすぎたり、
やたらしつこかったり、
お馬鹿息子がどうも好きになれなかったり(多分これがいちばんの原因)そんな感じで
とにかく最後まで観ることだけを頑張った
_:(´ཀ`」 ∠):

終盤のお父さん、生きてるの意味不明すぎ…

このレビューはネタバレを含みます

一人前カード!?(笑)ツッコミどころ満載だし、エンドロールまでほのぼの楽しい。
面白いけど人に薦めたら怒られそう。
色んな意味で爆笑できるクソ映画。ムササビに30発以上発砲した後に、『なんだ、動物か……』って真顔で言う冒頭から爆笑できる。親子のやりとりが寒くて結構面白い。息子役がイケメン。

ゾンビもしっかり出てきます。原題のように、身近にあるものでどうやってゾンビを殺すかメモ📝していくよ。

車椅子に乗ったゾンビや、緩衝材のプチプチを巻いたゾンビを高い所から落としてプチプチ鳴るシーンはシュールで好き。
でも立派なクソ映画なので物好きな人にはいいかもね
カオリ

カオリの感想・評価

2.2
え?
コメディだろ?

B級コメディだよね、知ってる

めっちゃ笑ったもん
両方の意味で

クソ親子がゾンビだらけの世の中で頑張るよって話
ゾンビを日常の色んな物で殺していく事に重点を置いてるらしい?

0.5倍速で観ると動きも面白くてよいw
黒羊

黒羊の感想・評価

1.9
「ハンティングザゾンビ」

原題はhow to kill a zombie
もちろんジャケットのドクターマーチン履いた人がゾンビを踏み潰すシーンなんてありません(ニッコリ)
クオリティは「玉川区オブザデッド」だっけか?広瀬アリスのケツを愛でる深夜ドラマよりエキストラのゾンビの数が多いなーくらいのテレビ映画?映画?です。

やっぱりいつ食べても美味いラーメンは来来亭や丸源かな。
王将の王将ラーメン(豚骨)も悪くない。
店で調理してないラーメンなのに美味しいのよねー(´ω`)
鷹Japan

鷹Japanの感想・評価

1.0
三年前の映画なのに この酷いクオリティ(´゚ω゚`)

今まで観たゾンビ映画の中でも
最低評価を叩き出します(笑)

アホらしくなって途中で観るのやめました(-ω-)
感想川柳「イライラし 滑り倒して どっ白け」

レンタル店でパッケージ借りでした。φ(..)

ある街で突然発生したゾンビ。人々を襲い、襲われた人間もまたゾンビとなり、街中にゾンビが溢れかえっていた。マックとジェシーの親子はゾンビ退治をしながら、安息の地を求めていた。たまたま通りかかった研究所で、救助を求める人々を発見した2人。研究所内にはノーマン研究主事を筆頭に数人の職員がいた。みんな助けを求めていたが、ノーマンだけは救助隊が来ると言い張り、研究所を出ようとしなかった…というお話。

久しぶりにこんな安っぽいゾンビ映画を観ました(笑)(^^;いや〜こんな緊迫感のないゾンビ映画も珍しい。昔ながらのスローなやつだし、この作品内でゾンビになる人は相当ポンコツです(;゜∀゜)

特に息子がアンポンタン過ぎてイライラしてくる((((;゜Д゜)))こいつのせいでこの作品はパニックにもコメディならない。ひたすら苦笑いかシラケるだけ。(´д⊂)

ゾンビの動きは怖いというより素人っぽくて笑っちゃうけど、メイクはマトモな方だと思います。一応形はどうあれゾンビをハンティングしてるので、その辺はタイトルとも違ってはいませんけどね。f(^_^;

まぁ見なくても損はしません(笑)むしろ1.4倍再生推奨。(;・∀・)
コレを超える映画ってなかなか観れないよ!

悪い意味でw


マクレーン親子の自己満足のための映画w
脚本で主役でとんでも無い駄作w
もしボーナストラックでインタビューがあったら、観てみたい。

低評価な映画ファンにオススメ出来るラジー賞も勿体ない、クソ映画でした!
酷すぎるゾンビ作品。
全員、頭吹っ飛ばしてやりたい。

*ちょい酔っ払いの為、普段より更に辛口ですww

役者も脚本も音響も…何もかもがクソ過ぎる。

2014年製作のクソボロ駄作が、何故今輸入されたのか…
最早どーでも良いけども(´Д`)

時間の無駄でしかありません。
誉めるトコ無しっ!!!


ストーリィは…
人間がゾンビと戦う
以上(笑)


微塵も笑えないギャグらしき台詞を織り交ぜ、大根役者が大根脚本でボロカメラの前でウダウダするだけ。

あまりにボロいので、屋内撮影は音がくぐもります。

ゾンビコメディを撮ろうとした、センスの欠片も無い人達の自己満足映画ですね。。。

ゾンビやホラーが好きというより、自分達が好き!な撮り方に辟易します。

美男美女もいないし、ゾンビや血糊や特殊メイクも微妙。

☆1は、唯一可愛かった実験動物役のネズミちゃんへ…
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