うちうちの面達(つらたち)は。の作品情報・感想・評価

うちうちの面達(つらたち)は。2019年製作の映画)

上映日:2019年03月02日

製作国:

上映時間:28分

3.2

あらすじ

「うちうちの面達(つらたち)は。」に投稿された感想・評価

裏に隠れている、その設定はまあ悪くは無いと思うが、コメディとしてもストーリーも二流

隠れているというアドバンテージを何にしたかったのか?発想止まり

脚本の時点で可能性がないことに気づかないと、ろくなクリエイターになれない

家庭教師に無理やり兄使うのも、高校生が惚れるような色男では無い
HIRO

HIROの感想・評価

3.0
難しいのもわかるけどこれはない
裏へ隠れているっていのが面白いのにそれをあまり見せない。
ndjc2018
1回目途中寝てて、2回目ちゃんと見たけどやっぱり合わなかった。
夫婦喧嘩と姉妹
家出したかと思われた母は天井裏家族を見守っていた。
なんていうか母親が母親という役目を頑張ってるだけ、自我は無いのか?
父親も父親で考えおかしいし、この奇妙な家族が不快でした。
30分だけど映画として見せるのはどうなの?って仕上がり。
色々もったいないと思う部分が多く、笑えるはずの部分で笑えなかった。
発想面白いので、次回作は見てみたい。
Bigs

Bigsの感想・評価

2.5
若手映画作家育成プロジェクトndjc2018

なんか深夜の単発ドラマみたいで、正直面白くない。

以下ndjc2018について、
本気で映画作家育成に力を入れていこうとしてると思えない。やっぱり日本で国主導で芸術とか表現を育てていくって無理だなと思いました…
純粋に面白かった〜!改めて見るとポスタービジュアルも最高!
今回のndjcの中で一番次を見たい監督かもしれない!
到着

到着の感想・評価

3.7
「なんだぁー!?」で爆笑
ラストの怒涛の演出が心地よく、風のように過ぎ去っていった作品
m

mの感想・評価

2.9
『家庭内失踪』という発端のアイデアは面白いのだけど、そこから先がまずかった。
何よりまずいのが結局濱田マリ演じる女性が最初から最後まで『良き妻』であり『良き母』でしかない事で、この映画は彼女の事を『人間』ではなくそうした『役割』でしか捉えていない。
他の家族達にしてもそうで、この映画全体がそうした古い日本の家族観で作られている。結局この映画は『良い家族』の『ホームドラマ』のレプリカのようだった。
短編映画「うちうちの面達(つらたち)は。」(山元環監督)感想。息子と娘を巻き込んでの夫婦喧嘩がコミカルに描かれていました。ママが2週間姿を消している原因そのもの引き金は、そうなんだろうとして、その間のパパと息子と娘だけの3人生活の様子で、積み重なった不満があったのであろうことが垣間見られます。夫婦親子は人それぞれなんだろうなぁ。

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こみ

こみの感想・評価

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家族への打算のない優しさが映ってた。キャスト全員大げさな芝居じゃないのに、キャラクターが立っててよかった。
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