カルビーのポテトチップス並に中身の無い映画だ。
何かに取り憑かれた若い夫婦が隣人のディナーに呼ばれてヒャッハーする映画だ。
何に取り憑かれたのか目的は何なのか全て不明。
あらすじのとこに「彼らの…
10分位で最骨頂エゲツな画像に。
そこから、わけわからん緊張を強いられ
最後までそのまま何かありそうな
偽の緊張感で持っていかれ、
何があったのか?
何かあったらしく、
救いはないまま終わって行く。…
上から目線でごめんなさい
映像は悪くない。むしろよく撮れてると思う。問題は脚本と演出とキャスティングかな〜。
宗教画がこれ見よがしに飾ってあったり、悪魔が示唆されてたりそっち系のお話だったのか?…
吹き替え版しか見当たらなくて、仕方なく吹き替え版を見た。
途中で父さんが息子に向かって「実は…」みたいな感じで何かを告白してるっぽいシーンがあったけど何言ってるか全然聞き取れず消化不良。
映像やテン…
色々と説明不足な映画でした。笑
結局何でそうなってるの...?って謎なままだし、食卓のシーンが一番インパクトあって不気味だったからこそ、それ以降のストーリーが中身なさすぎたかな...。
思ったよ…