『トワイライト・ウォリアーズ』の十二少役で日本でも人気のトニー・ウーのデビュー作品。
10年越しの日本公開おめでとう! ということで映画館で鑑賞。
もともと野球選手でもあるトニー・ウー君、現在アジア大>>続きを読む
アーロン・クォックの出演作を追いかけて鑑賞。
『トワイライト・ウォリアーズ』のソイ・チェン監督が手がけた西遊記作品。
西遊記シリーズ、ソイ・チェン監督の最近のインタビューを見ると、自身の(本来はダー>>続きを読む
クリストファー・ノーラン監督の、オスカー受賞作品『オッペンハイマー』後の監督作品1作目。
正直に言うと、『オッペンハイマー』は「賞レースで勝つために選んだテーマなんだろうな」と感じていて。
そこに原爆>>続きを読む
本国でもヒットしたA24の話題作ということでさっそく観に行ってきた。
予備知識ナシで行ったけれど、チラチラ流れてくる情報を見ると原作に当たる動画か何かがあるのかな?
家庭や自分の仕事に不満を抱きつつ>>続きを読む
1980年代を舞台にした恐竜SFパニックスリラー。
アン・ハサウェイ&ユアン・マクレガーが出演しているなら観たい! と楽しみにしていた。娘役がメイジー・ステラなのも嬉しい。
ケータイがない、スマホが>>続きを読む
最近…… と言うかここ数年、仕事があまりにも忙しくて、観たのに感想を記録出来てない映画&ドラマが多数。
(皆さまの感想にもなかなか反応できずスミマセン)
未投稿の作品や映画館で観たのに感想を投稿してい>>続きを読む
Marvelの新作はネタバレ踏む前になる早で観るんだけど。
今回は大きい仕事と重なって、初日鑑賞は断念。公開3日めに鑑賞。
前作のラストで世界を救うために、あまりにも辛い決断をしたピーター・パーカー>>続きを読む
話題作をさっそく鑑賞。
ちいかわ、連載はSNSに流れてくるのを細々と読んでるけれど、アニメは未見。
今作の原作にあたる「人魚の島」編、SNSで考察が盛り上がって毎回楽しみに読んでいたから、映画化を楽し>>続きを読む
アーロン・クォックの出演作を追いかけて鑑賞。
道教の寺院で修行を積み一流の道士になることを夢見ていた主人公が、経済的な理由で寺院を追い出され、山を下りて俗世間の荒波に揉まれながら道士として上を目指すス>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
ルイス・クーが主演して人気を博したSF歴史ドラマ『尋秦記』の20年後を描く映画版。
主演のルイス・クー自身がプロデューサーとして、全面的に製作に携わった作品。
昨年夏に初めてドラマ版を観たら、SF+>>続きを読む
マイケル・ジャクソンの伝記映画。
ドキュメンタリーではなく実の甥を主演に迎えての映画化ということで、楽しみにしていた作品。
子ども時代〜ジャクソン5期から始まり、大スター マイケル・ジャクソンとして>>続きを読む
ルイス・クーの出演作を追いかけています。
今作は『Z風暴』から始まった、ICACの活躍を描く風暴シリーズの最終作品。
香港版Blu-rayで鑑賞。
不正や汚職を捜査するICACの奮闘を描く風暴シリー>>続きを読む
ニコラス・ガリツィンのファンなので「映画館で観るぞ!」と楽しみにしていた作品。
加えて、カミラ・メンデスも絶対に強くて格好良い女を演じていそうなので、さらに楽しみにしていた。
公開週に鑑賞。
コメデ>>続きを読む
ルイス・クーの出演作を追いかけています。
汚職を取り締まる廉政公署(ICAC)所属のルク捜査官の活躍を描く「風暴」シリーズの4作目。
香港盤Blu-rayで鑑賞。
捜査対象に近づくためにルク捜査官(>>続きを読む
原作ゲームはミリしらだけど、1作目のアクションの格好良さとキャラクターのバランスの良さですっかりファンになったモータルコンバットの2作目。
早速観に行ってきた! めちゃくちゃ楽しかったー!!
1作目>>続きを読む
ジョニー・トー監督作品。
スリが出てくる作品だしサスペンスかな? と思ったら予想以上にコメディタッチの軽やかな作品だった。音楽も好き。
他のノワール作品のような激しい銃撃戦とかがあるわけではないけれど>>続きを読む
唐の玄宗皇帝が、愛する楊貴妃のために生のライチを取り寄せた……という史実? に着想を得たエンターテインメント歴史小説の映画化。
今作、日本で公開されたのは『トワイライト・ウォリアーズ』のテレンス・ラ>>続きを読む
ドラマ『マンダロリアン』がもともと好きなファンです。
映画版が作られることが発表されてからずーっと楽しみにしていた作品!公開2日目に字幕版、3日目に日本語吹替版で鑑賞。
「子連れ狼」で「ウェスタン」>>続きを読む
ルイス・クーの出演作、日本語字幕付きで観られる作品はほぼ観たので日本未公開作品を追っています。今作はBlu-ray香港盤で鑑賞。
不正などの捜査を行うICACの活躍を描く風暴シリーズ、第2作。
今作>>続きを読む
レオン・ライとリッチー・レン演じる2人の捜査官のバディもの。
友情や仕事だけではなく2人の立場の違いや思惑の違い、闇の部分を描くのが香港ノワールという感じ。
リッチー・レン目当てで鑑賞。ビジュアルが>>続きを読む
ルイス・クーの出演作を追いかけています。
今作、以前はNetflixで配信していたらしいけれど、今は配信終了しているので香港盤Blu-rayで鑑賞。
不正をはじめとする事件の捜査を行うICACの活躍>>続きを読む
モフモフひつじが可愛いのに本格的なミステリー。
SNSで話題になっていて気になったので映画館で鑑賞。面白かった!
心優しい飼い主を殺された羊たちが、ミステリー小説を読み聞かせてもらっていたことで備わ>>続きを読む
2000Markめ!
せっかくなので、好きな俳優の好きな作品の感想を投稿。
ルイス・クーの出演作、日本語字幕付きで観られるものはほぼ観たので、日本未公開作品を追っています。
Blu-rayで英語字幕>>続きを読む
1作目が大好きなだけに、「どうなるんだろう…」と期待と不安が入り混じっていた2作目。
公開2日目にさっそく観に行ってきた。
「ランウェイ」を辞め、社会派ジャーナリストとして仕事に邁進するアンドレア。>>続きを読む
映画1作目は観ていないけれど、原作とドラマ版は履修済み。
ということで楽しみにしていた映画2作目。
公開されてすぐ鑑賞。
ドラマ版を観てキャラクターの再現度の高さに度肝を抜かれた今作。
映画2作目か>>続きを読む
アーロン・クォックの出演作を追いかけて鑑賞。
今作は、韓国映画『最後まで行く』の香港版リメイク。
リメイク元がそもそも好きな作品なので、今作もやっぱり面白かった!
リメイク元はスリラーだと思ってハラ>>続きを読む
ルイス・クーの出演作を追いかけて鑑賞。
今作は、ルイス・クーが香港電影金像奬(香港のアカデミー賞)の主演男優賞にノミネートされている作品(ちなみに映画版『尋秦記』とのダブルノミネート。)で、ルイス・ク>>続きを読む
忙しくて映画の感想をまとめるのが後回しになりがちなので、短めの記録が増えるかも。
本当は思ったことをたくさん書き留めておきたい派なんだけど。
今作は、主人公のメイベルが日系設定と聞いて観たくなり、>>続きを読む
香港では2025年旧正月に合わせて公開したお正月コメディ映画。
香港盤Blu-rayを購入済みで今年1月に英語字幕で鑑賞したけれど、その後劇場公開決定、嬉しすぎ!
ありがたいことに行ける映画館でも公開>>続きを読む
アーロン・クォックの出演作を追いかけて鑑賞。
藤原紀香とのW主演作品。
評価があんまり高くないみたいだけれど、私は普通に楽しく鑑賞した。
藤原紀香のスタイルが良すぎるー!! とっても素敵。
時代柄な>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
原作ファンです。
映画化の話が持ち上がる前に原作小説は読了していて、映画化の話題が解禁された後、ワクワクしながら完成を待っていた作品。
ライアン・ゴズリングのファンなのに加えて、フィル・ロード&クリス>>続きを読む
ラウ・チンワン目当てでレンタルしたらサイモン・ヤムも出演していた。
製作がジョニー・トー。
凶悪事件を捜査する警察チームを描くアクション……だけど、加えてラブコメ要素があったり刑事の日常を描いていたり>>続きを読む
ジョニー・トー監督作品で、レオン・ライとラウ・チンワン、W主演作品。
敵対する組織に雇われている殺し屋2人が、抗争から離れた場ではライバル関係を保ちつつ、次第に心を通わせていくようになる。
互いにボス>>続きを読む
原作小説は未読。
『侍タイムスリッパー』の安田淳一監督がSNSで「これは面白い!」と言っていたので、好きな映画のクリエイターが絶賛するなら私も好きだろう、と思い鑑賞。
舞台は江戸時代。
木挽町の芝居>>続きを読む
ジョニー・トー監督作品の変遷を追うドキュメンタリー。
今作は、それまで香港での撮影にこだわっていたジョニー・トーが中国本土での撮影に踏み出した時期の挑戦と、ジョニー・トー監督作品に関わってきた俳優やス>>続きを読む
アーロン・クォックの出演作を追いかけて鑑賞。ベニー・チャン監督作品。
サーカス団でピエロを務め、自身の技(親譲りのナイフ投げ)を見てもらおうにもなかなかチャンスを掴めないちょっとヘタレな主人公が、第二>>続きを読む