まず描写力が高いことに驚く。作者が東京芸大出身なのも納得。
世界観もセンスが良くて非常に好き。
ギャグ路線に行きすぎやろwと思ったら急に真剣になったりと緩急があって飽きない。
少しアニメ「ONE P…
これはドラッグ的な中毒性のある初めて出会ったタイプの作品!
ダークなんだけど、登場人物たちの明るさというか、キャラの個性のおかげで暗くならずに楽しく見れる。
普段敵役には私も敵意を抱いてしまうけ…
◼️1話/26.5.19火
新作2期に向けての再放送にて再視聴
リアタイしてた時あまり集中して見れてなくて途中離脱しちゃったから、どこかのタイミングでもう一度ちゃんと見直したいと思っててちょうどいい…
原作ちょい読み
おもしろいがすぎる
作画がヌルヌルすぎて慣れるまで少し時間がかかったが、それ以外に文句をつけるところがない。
基本的には視聴者の頭にクエスチョンマークを増やすだけ増やして次に行…
初めて見た時は誰もが衝撃だったんじゃないか。
AKIRAを思わせる錆と汚れが詰まったような街並み。魔法の有無が格差や虐殺を生む世界線。人の死が紙よりも軽いという衝撃。それは主要人物ですら例外ではない…
林田球先生のあの超個性的なタッチを、CGと作画のハイブリッドで見事に再現している。マスクの質感やキャラクターの肉体美、泥臭い暴力描写など、CGだからこそ安定して出せる重厚感が最高に活きてる。
音楽、…
・ダークファンタジー。グロくブラックだけどゆるくメルヘンな要素もある、この独特な世界観で繰り広げられる日常そのものがまず楽しい。このブットビが魅力的だったから、中盤までキャラクターたちの設定や身の上…
>>続きを読むホールの世界はいろいろな実在の街がモチーフになっているんだろうけど、あのドブの臭いが立ち込めていそうな街の佇まいがたまらなく好き。
捨てキャラという概念がない。
アニメというよりもはや新進気鋭の…
©2020 林田球・小学館/ドロヘドロ製作委員会