幼い頃に親父に巨大ロボに乗せられた某碇さんを思い出す主人公。貴重な青春を全部怪獣退治に使われ、メディアや世間からは救世主と崇められた結果、愛機のCPUとばかり会話するコミュ障が出来上がってしまった!…
>>続きを読むベースは王道少年漫画なのに、心理描写が細かくて面白い作品
人間関係へのコンプレックスを抱えた主人公というプロットは令和の時代に刺さりやすいのかもしれないですね
人に言葉を発するだけで取り乱すのに…
お、面白え〜!!
普通のロボットアニメが最終話に持ってくる展開を第1話に持ってきつつ、
逆に、普通のロボットアニメの主人公だったら既にカンストしてるハズの「人との対話」が一切できないポンコツ振り!…
まずエンディングの
『今この胸に滾るのは』ヒグチアイ
がすごくいい。
アニメの内容ともリンクするし、
弱いけどがんばってる人
壁にぶつかっている人
のすごく力になる。
アニメ自体もそう。
主人公…
所々見逃してはいるが悪くなかった。
かつて同じようなサイズ感のロボアニメの天元突破◯◯◯ラガンという作品が好きでみてましたが、この作品は何話かスルーした後に見始めました。
もしかしたらですが、初…
コミュ症の主人公・鉄男は、銀河怪獣と戦う救世主。しかし、ある戦いで大量の怪獣に敗北し、地球は雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となってしまう。仲間との出会いを経て、再び救世主として世界を救うため…
>>続きを読むⒸ辻次夕日郎/小学館/「スノウボールアース」製作委員会