天幕のジャードゥーガルの8の情報・感想・評価

エピソード08
第8幕 大カトゥン ボラクチン
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あらすじ
読み書きの能力を買われて書記官の仕事を手伝うことになったシタラは、オゴタイの第四妃モゲの仲介で第一皇后(大カトゥン)のボラクチンに謁見。病身のボラクチンを見たシタラは、これまで得た知識を使ってその原因と治療法を言い当て、懐に入り込むことに成功。モンゴル帝国を内部分裂させる計画を水面下で進め始める。
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ichico817

ichico817

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シタラ有能すぎ ボラクチンは本当に扱いやすいか…? 最後のシーンが不穏でドレゲネが心配
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きよひ

きよひ

4点
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ろびんそん

ろびんそん

ボラクチンなんか元気になってたっぽいけど、何かしらで死にそうな気配がこびりついてる。 ウルム調べてみたけどすごく美味しいらしい。
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つゥ

つゥ

2026-08-23 Abema
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オトギバナナ

オトギバナナ

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「鉱山のほこり」 こうもトントン拍子に進むと、逆に不穏。だれの敵がだれか、分からなくなってくるけど、女が女の味方だとは限らない。 そもそも、不老不死を望む権力者に、信用できる人がいるとは思えないんだよな。 テントから出たあとの、真上からのカットが新鮮。だが、あの、精霊のシーンがすさまじかっただけに、今話は平坦で物足りないな。
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夢

ボラクチン…。 どんな時でも気を張って生きなきゃいけないの辛い。 8話の面白いシーン楽しかった♪
アニ

アニ

知識って改めて凄いなと思った。 堂々と話してるのがかっこいい。 最後、ドレゲネ様大丈夫だよね?
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なまず

なまず

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シタラにもちょっと油断が出てきたというべきか、ボラクチンやっぱり大カトゥンになるだけの理由があるというべきか。ちょっと怖いけど、どうなるか楽しみ。
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hakama27

hakama27

おばさん怖いからやめてね
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オバケ大統領

オバケ大統領

モンゴル側の人々も敵役ではあっても悪人はいないという感じだったが、ボラクチン。ここにきて雰囲気の違う悪役っぽい人物が出てきたな。
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やちえもん

やちえもん

1週間空くだけで名前とか関係性を思い出すのが大変だけど、それでもおもしろい。 人の名前、覚えられなくなったァ。
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quatorze

quatorze

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ファーティマはボラクチンを舐めてるな。ドレゲネ様を後回しにしたのも甘い。ところでソルコクタニ様ってキリスト教なんだね。
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Clary

Clary

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シタラ、ボラクチンに接近。 ボラクチンの不調の原因と誘因を見抜き、 攻め落とした、と思いきや、ボラクチンの方が上手か。
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とまきち

とまきち

第1皇后 ボラクチンに接近‼️ もう8話だけど、もちろんシーズン2、大丈夫ですよね⁉️✨️
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um

um

大カトゥン ボラクチンに接近するファーティマ ボラクチンの病は鉱山のほこり(雄黄)のせいだと見抜き、解毒になるジャダ石を差し出す。上手く懐に入り込めたかと思われたけど…どうかな。 「私がそんなヨコシマに見えますかっ✨」…見える笑
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gims

gims

2026/08/16
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カンダタすいみん

カンダタすいみん

「わたしがそんなヨコシマに見えますか?」 ・・・見えるw
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オカルトハンマー

オカルトハンマー

とにかく毎回あっという間に終わってしまう。こんなに体感が短いアニメははじめてだ。ギャグ演出があまり面白くないという点もモンゴルの雄大さの前では瑣末なことに感じられ、かえって素朴な味わいとなっている。
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humi

humi

シタラ賢い ボラクチンが次回何を語るのか
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えりみ

えりみ

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大カトゥン ボラクチン: 実母以外の妃は先帝から相続するのね📝 モゲから第一皇后に繋がったシタラ(ファーティマ)。持ってたジャダ石(ベゾワール石)が薬に💊 ボラクチンが大カトゥンたる所以は、 鋭い頭脳💡
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ニカイドウ

ニカイドウ

前半。 シタラとドレゲネの行動は、理由はどうあれボラクチンを助ける。ボラクチンだけじゃなく、周りに良い影響を与えているように思えるし、シタラとドレゲネもお互いに救われているように見える。ドレゲネの威圧感が減って、少女のような臆病さが表に出てしまっているのは、シタラとの間に信頼が生まれたからだろう。例えそれが偽りでも、ドレゲネは望んだし、シタラは受け入れた。それはフリだったとしても、大きな何かが無ければ、お互いの信頼は本物になるはずやと俺は思う。 きっと大きい意味での敵であっても、そこに暮らす人々と触れ合えば自分と変わらない人間で、良い人も悪い人も存在する。憎むだけじゃ生きられないし、お互い影響し合うものなんだろう。 けど、それが反転してしまうんじゃないかという怖さも常に付き纏う… ボラクチンは、シタラよりも一枚上手なのか?
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チャりき

チャりき

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 今回は、ボラクチンに対するファーティマの接近が際立った回だったが、特に印象的なショットがひとつあった。ジャダ石を煎じた薬をボラクチンに飲ませた後、ボラクチンのゲルを出て、ドレゲネのパラソルへとファーティマが歩み寄っていく場面である。ゲルやパラソルを真上から捉えたショットが印象に残った。  このショットは、いくつかの意味を持っている。まず、ボラクチンとドレゲネをそれぞれ対立する側に位置する者と捉えたとき、ファーティマがドレゲネのもとへ戻ってくることは、彼女の「帰属」を示しているように見える。ボラクチンとファーティマに対し妬みめいた感情を抱いているようにも見えるドレゲネの姿からも分かるように、ファーティマがゲルを頻繁に移動することは、彼女の帰属する立ち位置が揺らいでいることを示している。この揺らぎは、次回以降のボラクチンの動き方にも関わってくるものと考えられる。  また、このショットは、モンゴル帝国内の政治と、それを描くこの物語が、ゲルやパラソルといった「円」の下で展開されているという世界観も示している。ゲルの外では誰が聞き耳を立てているか分からない以上、ドレゲネとファーティマが腹を割って話すためには、こうした空間が必要になるからだ。つまり、ゲルやパラソルは単なる背景ではなく、政治的な会話を成立させるための装置としても機能している。  真上からゲルとパラソルを美しい円として捉えたこのショットは、ファーティマの「帰属」を示すと同時に、この物語における政治空間のあり方も提示している。もっとも、これはある意味で、この作品が「それぞれ似たようなゲルの内装を背景にした会話ばかりが続く、面白みのない政治劇」になりかねないことも意味している。  このアニメの作り手たちが、こうした構造的な退屈さをどのように回避していくのかも、今後の見どころのひとつである。
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Arcsan

Arcsan

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シタラは、オゴタイの第四妃モゲにより、第一皇后(大カトゥン)ボラクチンに謁見する シタラはボラクチンの病の原因が鉱山のほこり 雄黄にある事を言い当て、解毒剤であるジャダ石(ベゾアール石)を差し出す ☆西暦1230年夏 モンゴル帝国が金国に侵攻 トルイは金国の首都 開封に向かう為、南宋に使者を送るが殺される やむなくトルイは関所を強行突破する 一方、シタラはボラクチンに取り入ろうとするが、ボラクチンの方が一枚上手のようだ
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kyuuuri

kyuuuri

🧀おいしそう。 ハリーポッターで知ったけど、ベゾワール石ってすごいんだね。
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qpdcinema

qpdcinema

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ボラクチン、雄黄?鉱山のほこりとやらを飲んで具合悪かった模様。 ファーティマのジャダ石、ベゾアールを飲んで治る。 ソルコクタニのことちらっと伝えたら、ドレゲネがよばれた?
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ブラック無糖

ブラック無糖

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ボラクチンこわっ…!そりゃ一筋縄ではいかないよな。ドレゲネ大丈夫か…?! モゲみたいな娘が、実は地頭よく時代をうまく泳げたりするんよね。
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