体の一部がない遺体が次々と見つかる
その遺体のそばには栗で作られた人形
鑑識で調べるとその人形には少し前に誘拐された外務大臣の幼い娘の指紋が付いていた。
栗の人形と連続殺人、誘拐とシングルマザーが…
チェスナットマン=栗と小枝で作った小さなお人形。素朴な秋の風物詩であるはずなのに、出て来るだけで何だか怖いです。子供達のわらべ歌も怖い。
ユーロポール(欧州刑事警察機構)からコペンハーゲン警察にや…
最後はやや駆け足感あるが、王道のクライムサスペンスで、ストーリーのテンポも早く、6話でサクッと終わるので見やすい良質な北欧ノワール作品。俳優陣も良いし、音楽も不気味でいい。他の類似作品よりも圧倒的に…
>>続きを読む不可解な事件は真相へ向かうにつれて悲しみや憤怒が伴っていく。今作の加害者は理性を失うも社会に対する憤りを持続する執念さが怖い。真犯人は誰か?というミステリー要素は最高潮を見せていくも、その犯行ってひ…
>>続きを読む全6話は見やすい。3つの事件が1つの真実に収束する過程が中弛みせず加速度的に面白くなっていった。
北欧の植生や建物とかが不気味&お洒落で、非英語圏のドラマならではで新鮮だった。森を走る車道の空撮映像…
「人が洪水で溺れそうになってる」みたいなサムネでディザスター系と勘違いして鑑賞。
クライムサスペンス系はそんなに好きじゃないんだけど、割と面白くてシーズン2までイッキ観しました。
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