憎いけど好き。
好きだけど憎い。
相手への怒りや反発が結果的には「自分」を作る。
家族や恋人よりも深く人生に食い込む悪友の話。
愉快なラブコメや描写の激しい復讐ものだけでなく、こういうヒューマン…
人を羨む気持ち。
それがライバル心、コンプレックスに変わって自分を蝕むものになっていく。
誰かが欲しかった自分のものさえ失っていって、すごく寂しかったなあ。
自分を正当化するために悪い妬む気持ちも必…
腐れ縁ってこういうこと??
結局お互いが大事なのに憎み合うの見ててもどかしかった
安楽死と自殺の違いはなんだろうって考えさせられた
個人的にはユミの細胞たちみたすぐ後にみたからユミとセイが友達の…
サンヨンが不憫で不憫で
ウンジュンの劣等感から起こる身勝手さと、構ってちゃん具合に終始イライラモヤモヤ。
それなのに突き放せない、突き放さないサンヨンにもイライラ…。
最後はそのイライラを丸く収め…
サンヨンの人生に同情できる部分もあったけれど、ウンジュンやサンハクが「あなたを孤独にしたのはあなた自身だ」と言ったように、結局大切な人たちを勝手に憎んで、切り離してしまったのはサンヨン自身なわけで。…
>>続きを読むとにかくキムゴウン!表情、目の動きが演技と思えない程リアルで繊細。
だから最終回はウンジュンに感情移入したし一緒に涙した。
サンヨンが大人になるにつれて嫌な奴全開で、食事会に参加しなかったウンジ…
あらすじみて、悲しくて辛いストーリーだと思いなかなか鑑賞できなかったけど、ついに鑑賞。
辛い子供時代。
思ってることを素直に伝えられないもどかしさ。
決定的な仲違い。
余命わずかとはいえ、サンヨンは…