AIを正しく使うも使わないも人間の能力次第であることが描かれていた。
AIは情報処理と論理の組み立てが迅速かつ良好で便利で仕事の効率を上げるのはごもっともだが、その判断を導く前提条件の矛盾に気付い…
あらためて中山七里的な問いの立て方に思わず惹きつけられたのだが、ドラマとしては、井内悠陽がなぜ取調調書の内容をひっくり返したのかなどがわからなかった(私だけ?)。父親による根性焼きが中学までで終わっ…
>>続きを読む「有罪、とAIは告げた」、というNHKのドラマを見た。役者、特に主人公は非常に良い演技だったと思うし、AIを裁判所に入れるという設定自体はありうることだと思うので、見せて納得させるドラマだったと思う…
>>続きを読む栃木での未成年強盗殺人事件が起こったばかりタイムリーな放送になったなと思った。
今回のドラマは少年に虐待という理由があったけど、今回はどうなるのだろう。
AIも問題だけど裁判員制度もどうなんだろうな…
AIが判決を出すというちょっと先の未来が舞台のドラマ。オリジナル脚本かなと思ってみていましたが、中山七里さんの原作があるのね。見応えがあって面白かったけど、そもそも検察の調べに穴があるならAIをテー…
>>続きを読むこれ、ただ警察、検察、検視官、鑑識が無能なだけでは?
AI関係ない。
AIが有罪判決出してない。
ただそうなんじゃね?みたいな文作ってるだけ。
あとこの造形考えた人、2001年宇宙の旅のHALか…
個人スコア:85
内容が複雑で難解過ぎて長い原作を短くまとめたらニュアンスが損なわれる映像化の難しさがある中で、映像化に挑戦したことは評価したい。
最後のシーンで坂口涼太郎が演じる技術者が見ていたコ…
生成AIの回答のデタラメさ、危険性を知らしめるには良いドラマだったと思うが
肝心の事件パートで真犯人が最初からバレバレなつくりになっているのがもったいない。
そもそも、AI裁判官の導入云々をテーマ…