原作未読
「生きていくこと」そのものを考えさせられる作品でした。
久慈が長年住んだ家を手放すこと、吾妻の同僚が突然亡くなること、元気だった親がいつの間にか元気ではなくなっていくこと。
人生って、ず…
めっちゃ書くのが遅くなった…
毎週、このドラマを観るのが楽しみで仕方ありませんでした。
ただ恋愛ではなく、アラフォーならではの親との関係、仕事、が丁寧に描かれていて、あまあまのシーンもあるのに少し…
振り返り備忘録。
主演の片割れがとにかくイメージぴったりで嬉しかった
もう一人の方はイメージとは違って、あーもっと線の細い華奢な感じなんだよなーと思ってたんだが演じてみたらよかったなー
2人ともと…
始まりの感じの汚らわしさと気だるさもなかなか悪くなかったけど、まさかこんな爽やかに幸せいっぱいのエンディングとは。
後味が良い。
朔太郎が普段はちゃんと男なのに久慈の前でだけ可愛すぎて天才だった。
…
©波真田かもめ/KADOKAWA/「スモークブルーの雨のち晴れ」製作委員会