ハンドメイズ・テイル/侍女の物語 シーズン1のネタバレレビュー・内容・結末

『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語 シーズン1』に投稿されたネタバレ・内容・結末

原作は途中で挫折してしまった作品、満を辞して見始めた。なんとシーズン6まであるのか。

女性は財産を取り上げられ、ギレアドで“オブ〜"という名前になり、侍女として子供を産む。しかも正妻がいる場で行う…

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まだ途中ですが、昔の話かと思いきや現代のスマホがあった時代の先の世界。
奥様方が凄く気持ち悪ぅ〜

自分用メモ

原作ウーマン・リブ
バックラッシュ
プロライフ
を受けて書かれた
揺れをえがく文学

キリスト教原理主義政党による一党独裁
少子化から生まれた独裁国家、恐怖政治

2017年 一次トラ…

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ファイナルシーズンが公開されるとかで、ふと予告編が目に飛び込んできて「おもしろそうぢゃ〜ん⭐︎」となり、全6シーズンを死ぬ気で観たろうやんけ!とふんどしを締め直したはいいが、思ったより盛り上がらなく…

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実際にこんなことが起きているところはあるだろうし、これからなる可能性もある。今の平和をありがたく感じる。
世界観に浸るシーズン1。儀式や出産、きもすぎ。振り返ったオフグレンの顔を見た時の絶望感がこれ…

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セックスシーンが多くて嫌になる。
妻と司令官と侍女の行為ならこの作品にとって根幹ともなる部分だろうから外せないのは分かる。
しかし運転手とのセックスシーンを何度も何度も流すのはどんな意味があるんだ?…

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世の中がじわじわと、でも着実に変わっていく様子が恐ろしい。

「哀れまないで。行動して」

凄く重い言葉。

「こんな世界になるわけない」って思える人間の頭のお花畑がある意味羨ましい。全体主義…

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一部のラディカルフェミニストが考えそうなディストピア。まあ、従軍慰安婦とかはあったが、戦時中みたいな非常時にはこんな普通にはありえないだろう世界もあり得るが、革命とは言え、こんな国にいきなり変革して…

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作品批評としては体を成しませんが自民党死ねと思いました。
”She is me. We are Handmades. Nolite te bastardes carborundorum, bitch…

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ギレアドはひどい国なんだけど、美しく静謐な世界から目が離せない。回想シーンが退屈に感じる。
登場人物が皆善悪はっきりせず、それぞれ葛藤を抱えているのも面白い。
ジューンは既婚者を寝取ってる。悲劇のヒ…

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