外に捨ててたのは単にカウントか、自分で捨ててはなかったようだし。
繋がりはあるが理由とか整合性はそんなに(人間感情的に、一方向の時間として)詰めようとしてないのが、画面、空間、気配の怖さや巧みさと…
呪怨の話の元となったと言われる呪われた家の話。その家では何かと人が死ぬ。としおくんじゃなくて、としきくん。不幸な人が家に引き寄せられるのか、その家が人を不幸にするのか、それともそのどちらもなのか。途…
>>続きを読む作中の誰かが言ってたけどオカルト大好き!って人より実際の事件・犯罪系に詳しい人向きの作品かなと思った。めちゃくちゃ有名な猟奇事件は知ってるけど知らないモデルの事件も多かったので。昭和〜平成になる頃、…
>>続きを読む《ep1》
子供らしき足音が聞こえてくる心霊現象。呪いは家に染み付いている訳ではない?
母親が娘を1人の女として見ている……年相応になれていないね。父親は娘を性的な目で見ていたのか、それともただ娘…
なんじゃこれという凄まじいクオリティ。最高で最恐。三宅唱×高橋洋という盤石も盤石なコンビに加えて、撮影が四宮秀俊という顔ぶれ。そりゃいいに決まってるでしょと思ったが、断然上を超えてきた。三宅唱、こん…
>>続きを読むあの家じゃない!
逆にあの家じゃないの不安ww
呪怨は「いつもの家」肉体派の伽耶子、白塗りの俊雄、という安心感が現状出てしまってるので
むしろ怖い
俊雄っぽい「トシキ」くん、猫の鳴き声 押し入れ
…
日本ホラーっぽいジメジメ感とゾワゾワ感はあっていい感じだった。
ストーリーは時系列が交差することが多いけど、よくあるからそこまで気にはならなかった
1番気になるのは続編前提なのか、伏線回収と落とし…