収まるところに収まってホント良かった。
エンディングは“streets of love”か。しばらく聞いていなかったけど、映画のバックで聴くと、一味も二味も違うな。
ところで、社長が乗っていた車はジ…
26-36。U次。お仕事。
しまった、録音スイッチ押し忘れ。でもまあ冒頭は Buona sera と Buon giorno の話しから、buono の意味を確認。基本は「おいしい È buon…
イタリア映画で、ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ主演作品でした。
リメイク物だとか。元ネタ未視聴で。
主人公がともかくクズでして。で、金持ちの成功者ってもんだから全く感情移入は出来ず。下半身不随…
ジローラモさんみたいなイメージにあるイタリア人男性の恋愛観だからこのコメディ映画の設定になったんだろうけど、残念ながら主人公に全く共感できないし、こいつクズすぎだろって終始思ってしまった。
ずっと自…
主人公を全く好きになれなかった。
いい年して男性として未成熟過ぎ。
嘘、ラブゲーム好きで不実、
自慢のネタにされる相手の気持ちを
一向に解しない、酷い。
出会いで変わるかと思いきや
時間かかり過ぎ。…
これって設定か時代に無理があるんじゃない?
完全な一般人ならともかくとして、そこそこ大きな会社の経営者ならインタビューも受けているだろうから経歴ってある程度はSNSやメディアに載せられていると思う…
シューズブランドの経営者でプレイボーイのジャンニ(ピエルフランチェスコ・ファビーノ)は偶然座っていた車椅子を武器に、新たな女性を口説こうとする。ところが彼女に半身不随の姉キアラ(ミリアム・レオーネ)…
>>続きを読む49歳のジャンニは未だに女性をとっかえひっかえする男。
そんなジャンニの母が亡くなり、遺品整理をしている時に隣人のグラマーな美女が訪ねてくる。
その時たまたま車椅子に乗っていたのがきっかけで知り合い…
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