おとなの恋の測り方の作品情報・感想・評価・動画配信

『おとなの恋の測り方』に投稿された感想・評価

うーー

うーーの感想・評価

3.1
大事なのは中身ってすごく分かりやすく表してくれています
コメディ要素も多くて観やすいです
れな

れなの感想・評価

3.8
心に障害があるというお父様の言葉には感激
アレクサンドラと息子の関係素敵すぎ
もう少し大人になったらまた見る。
Mai

Maiの感想・評価

2.9
素敵なストーリー。人は見た目じゃない。
とは思いつつ、感情移入しきれない自分がいた。
見た目が全てじゃないと思いつつもやっぱり見た目も必要なんだよなぁとは思う。
けどアレクサンドルが心が広すぎて素敵すぎた…。

でも私は好きになれるかなぁ笑
ZEPHYR

ZEPHYRの感想・評価

3.6

劇場で予告を観てから気になっていて
やっと今になって観ました(*¯꒳¯*)

人と違うだけで批難される現代社会。
そんな現代の辛さを描きつつも
自身の魅力で勝負するアレクサンドルは
ただひたすらに格好良かった。
何気ないオシャレさもフランス映画ならでは。

ありがちかもしれませんが、
本当に大切なのはやっぱり自分の気持ち。
真っ直ぐな愛って大好き。
chaka

chakaの感想・評価

3.7
タイトル通り
オトナな男女の恋愛模様なのだが
1つ違うのは
高身長の女性と
低身長の男性の
恋愛のおはなし

実は私は
この主人公のディアーヌと
全く一緒の171cmという身長
今まで確かに 自分より背の小さな男性と
付き合う事もあったけど
アレクサンドルのような
極端に小さな彼は居なかった…

ディアーヌがアレクサンドルと
抱き合った時に
ふと見た鏡に映った
2人の姿を見た時の葛藤が
一番ガツンときたなぁ…

彼女は 心では彼を求めているはずなのに
長い期間 それに蓋をしてしまうが
私なら1日すら 離れられない
すぐにでも彼の胸に飛び込む⁉️
しゃがまないと無理か🤣

それぐらいアレクサンドルとの
出会いから 初めてのドキドキの
スカイダイビング
看板の無いレストランでのデート
自宅でのお泊まりの翌日の朝食...
彼の言葉のセンスや笑顔
チャーミングな立ち振る舞い
全てが素敵だった

ディアーヌも最後には
大切な何かに気がついて
独特な表現方法で彼への愛を示し
アレクサンドルの笑顔に救われた
ハッビーエンドなオトナの恋愛でした💓
この作品は解るな~‼️まず自分より背が高い女性が駄目だな~😭

変なプライドが邪魔をしますね~❗男としては守ってあげたい言う気持ちが高く「俺について来い」と言う気持ちが常にあるので

彼女、奥さんが自分よりも大きいとその気持ちが薄れてしまう(笑)

私は小さい方ではないが168センチ靴を履いて170センチが一杯ですかね~‼️で一番男としてキスを

するときに上からしたい‼️下から上を向いてするのが出来ないな~❤️

うるさいですね‼️🙇‍♂️💦💦どうでもいいですね🤣

でも作品では彼が頑張ってる健気な姿に感銘しますよー‼️😆

これは男の子の一生のテーマでないですか❓️
Ryoma

Ryomaの感想・評価

4.6
クスッと笑える&じーんとくる要素ありの極上のフレンチ🇫🇷ヒューマンラブストーリーだった◎

毎日自分の顔が変わっても愛は貫けるのか…を描いた『ビューティー インサイド』然り、身分や貧富の差の愛を描いた『タイタニック』然り、世間の目や外見、地位よりも、内面の大切さに焦点を当てた作品は多くあり、本作もそういう要素が含まれていた気がする。
本当の意味で、“愛するとは…“いう哲学的な要素や、“恋愛のために他の様々なことを犠牲にできるのか…“の答えを暗示的に気づかせてくれるメッセージも随所に散りばめられていて深く考えさせられた。

強烈に辛辣に観る者に突きつける“愛“のために様々な障壁を超えられるのか。終始問い続けられていた気がした。
相手の内面をみようと思っても、いくら愛があっても、一途に思い続けることは容易じゃないなと感じた。所詮は人間、神様でもない完璧じゃない存在だからこそ、まわりの目や自分の理想とのギャップの大きさに悩み、葛藤する自分にまた落ち込んだり苛々したりしてしまうし、その心のやり場もなく苦悩する。とりわけ恋愛に多くみられるこういった心情や気持ちに共感できることが多すぎて刺さりまくったし苦しいほどだった。

平然を装って前向きに振る舞っているかのようにみえる男性だけれども、実は、心の内には痛切な苦しみも抱えていて…。一方、彼を一途に愛しているかのようにみえる女性にも愛と世間の目の狭間で揺れ動く心情が窺えて、各々の恋愛における苦悩が垣間見れた。

本作では、低身長という性分が特性として取り上げられているけれども、それだけが特別とか特異ではなく、わたしたちだれしも自分に対して持ち合わせている引け目と感じているコンプレックスも一種のそれであり、弱みだと感じることなく、すべてを受け入れた上で個性や長所・美点だと思った。そう思わせてくれる名言の数々が詰まった秀作だった。

相手が引け目と感じていることでもすべてを包み込むように受け入れて肯定する。お互いにそういう存在でいれたらそれこそ一番いい関係性だね😌
鯉

鯉の感想・評価

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見ために捉われがちだけど、人の内面を観て関わるようにしたい。break you as I go っていう挿入歌がいい
なす

なすの感想・評価

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小さい男の人に女の人が恋する話
障害があるのは君の心の中だ、が心に残った
見た目ってそんなに重要じゃない
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