ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbowの作品情報・感想・評価・動画配信

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「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」に投稿された感想・評価

tomogon

tomogonの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

映画で完成。
μ'sの映画のフィードバックかちゃんとできていると感じた。
ちゃんと考えて行動できる学生。
己否

己否の感想・評価

-
5周はした。なんでか知らんけど。

理亞ちゃん含め1年生が活躍してて成長を感じた。1年生かわいい。
okapy

okapyの感想・評価

3.9
unext550p使って観てやりましたよ!冒頭からしっかり劇場版のスケール。圧倒的に3年生が好きだからどうなることやらと思ったが、、しっかり号泣。今までそんなでもなかったキャラがすごくいいって思えた。三年生のイタリアでのララランドが忘れがたい。純度120%で心が浄化されました!

このレビューはネタバレを含みます

3年がいなくなった
Aqoursの再スタート、
成長の物語。

また並行して理亞の成長、
自立にも感動

Believe Againには泣きました
メンバーを均等に映そうとして、コンテを難しくしちゃってる。

フィルターがかかっていて、なおかつ色がベッチャりしてる。
線も壊れてこそないけど深夜アニメレベルの汚さ。

そんな事はスタッフも分かっていて、
場面展開を極力多くする事で誤魔化そうと苦心していた。

序盤、静止しているキャラを撮ってるだけなのに
カメラがキャラを跨ぎまくっていて心地悪い。
被写体となるキャラが多い弊害だろう。

1人、決めポーズを取りすぎていて鬱陶しい。
しかも写真的な決めポーズ。
アニメ映えするポーズは無かったのだろうか。

ライブパートのコンテはビルの屋上のだけ、まあまあ良かったと思う。

ラスト、その場に居ないメンバーの掛け声に
「聞こえた…?」は草。
Enna

Ennaの感想・評価

4.0
新しい学校への編入が決まっている1,2年生がトラブルに見舞われる。一方、卒業旅行に行った3年生は行方不明になってしまう…
かわいかった!!
みんなのお洋服とか髪型とか街の風景とか
すごくおしゃれでよかった!


特典の色紙は推しの花丸ちゃんでした🥰
Hiromu

Hiromuの感想・評価

4.0

この作品の良い所は、ルビィ、理亞にスポットライトが当てられていることだと思います。勿論、旅立つ3年先陣の儚さもありますが、何より妹達、バトンを受け取った者達の成長物語がしっかり描かれている。
成長の過程は本編の北海道ストーリーで、もう一押しをこの映画で補完しています。
そんな成長を実感するダイヤの少し寂しげな表情も素晴らしいです。

加藤達也さんの音楽、AqoursやSaintSnowの楽曲は本編を色々と思い出し感動に導いてくれます。

しかし、同じく1年生の花丸ちゃん、ヨハネちゃんのキャラ造形がイマイチだったり、小原親子の物語がどこか無理くり感があり話が繋がらない2話完結のストーリーを2つくっつけたような構成で前半は少々本編にも稀に見えてた今シリーズの弱点が現れてしまっていました。

番外のコミックで1年生の3人が自分達の立つステージを選ぶ話があるんですが、そういうのを盛り込んで1年生の成長物語に重きを置いて欲しかった。

とはいえ、内浦に戻ってからの"エモさの畳み掛け"は酒井さんの手腕の凄さを見せつけられました。
挿入歌に「キセキヒカル」を発案した鈴木愛奈さんの作品愛も感動です。

何かとμ'sと比べがちだった今シリーズでしたが、ちゃんとAqoursはAqoursの道をしっかり歩み、製作陣、キャスト達、沼津の方々の愛が作り上げた素晴らしい作品だったと思います。

何か悩んでいたりする時、小さなヒントをくれる優しく暖かい作品です。

総評として星4です。
YOSHIKI

YOSHIKIの感想・評価

-
めちゃめちゃよかった!

聖雪のBelieve againがすごいカッチョエエ
Brightest Melodyの3年生の衣装だけ違うのにマジ泣きそうになった、めっちゃ寂しくなった…!


ルビィ…おまえ、
ホントに立派になって…!
 劇場とレンタルで合計2回観ての感想です。まず映画の初めから体育館でライブが始まります。歌は良いのですが、屋外に出てからの商店街の背景がリアル過ぎです。他のダンサーの女の子は勿論下手したらAqoursより作画に気合入ってます。宣伝が露骨すぎなのでもう少し自然にできなかったのでしょうか。

 しかし、個人的には話の内容はμ'sよりもリアリティがあって良かったと思います。μ'sよりも3年生との別れやライブを行う為の準備がしっかり描かれていたのでより部活らしいと思いました。
ラストの3年生が精神世界でライブに参加しているのを観て永遠に会えない訳じゃないよと励ましてくれている様に感じました。
Ray

Rayの感想・評価

4.6
仕事の関係で初日は行けませんでした。
展開としては無印のラブライブに近いものがありましたが、彼女たちの成長を見てきた身としては、言葉の1つ1つに色んな感情が溢れて込み上げてくるものがありました。

無印が綺麗に終わりすぎた為、期待しすぎて少し物足りなさがあったなぁという感じでした。
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