時間軸が行き来するので、生きてるときの被害者の様子がわかり、つらいし、可哀想だった。
ストーリーとしては可もなく不可もなくな感じだけど、北欧サスペンスよりのどんよりとした雰囲気は好きです。(北欧で…
ポーランドの街の海岸で、唇を切り取られた少女の死体が発見される。検察官が調査を始める。サスペンス作。展開から重苦しい雰囲気が終始あるが、緊迫感は比較的弱く感じ、緩やかに進む内容。順当な内容で弛れる雰…
>>続きを読む海辺で唇を切り取られた若い女性モニカの遺体が発見された。警察官レオポドルは、事件の闇に埋もれた真実を追い続ける。【111分】
ポーランドの作家マウゴジャタ・オリヴィア・ソブチャクさんによるベストセ…
ポーランド発のダークなサスペンス
海辺で発見された遺体をめぐり、
若き検察官と被害者の母(裁判官)が
闇に切り込んでいく話
終始重苦しくて、
じわじわくる胸糞感
ラストのどんでん返しが強烈!
まさ…
「カラーズ・オブ・エビル:ブラック」2026の続編のように自動リンクして来た。
2024年の作品なので前作らしい。
ポーランド作品って事で風変わり。
基本サスペンス仕立てなのでそれなりの緊張感と謎が…
ランキングにブラックがあったから最初っぽいレッドからみてみることにした!
予想してなかった展開にびっくりしたけど不快のが強かった、、信じて打ち明けたのに同じような事するのか…あまりにも心がなさすぎる…
唇を切り取る損壊は実際に遺体を見ると歯茎が剥き出しになり、なるほど遺族への侮辱としてなかなかのえげつなさ。
しかし怨恨では無くただの黒幕のコレクションであるならばもっと胸糞悪い理不尽を味合わせて欲し…